ながたんと青と -いちかの料理帖-2の8の情報・感想・評価

エピソード08
第八話 まぶたの母の、牛すじのべた焼き
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あらすじ
羽崎が2号店の開店資金を持って行方をくらまし、普段冷静な栄が動揺する姿を初めて目の当たりにするいち日ら。責任を感じた栄は頌子の父に頭を下げ、不足した金を用立ててもらうが、頌子とはわだかまりが生じたままで――。そんな中、夫婦仲を修復するため、栄に手料理を作りたいといち日に相談する頌子。いち日は周からヒントをもらい、ある思い出の品を提案するが……。虚勢を張っていた栄の心を解かすことはできるのか。
コメント2件
かりん1

かりん1

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⚫︎持ち逃げ それも相当な額 栄さん、どうするんだろ そんな栄さんに『牛すじのべた焼き』..お母さんの味🥩 ・食べ物の味がしなかった栄さんは..味がするって.. 頌子さんは泣き出してしまって.. 良かったね(頌子さんには赤ちゃんができました) ⚫︎山口のお父さんが手を回して困らせてたの?酷い人だ😡💢
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愛おしい気持ちで溢れる栄の表情いいな。 あらあら。ご懐妊の可能性が。 おい羽崎てめぇ山口の父の手の者だったんかよ。
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