私たちの地球の生命の8の情報・感想・評価

エピソード08
第8章: 氷と炎の時代
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あらすじ
氷河時代後に人類が台頭し、その物語は現在まで続いてきた。だが地球は今、6度目の大量絶滅の危機に直面している。そしてこの危機は、人間の創意工夫がもたらしたものではなかったか。
コメント3件
humi

humi

このコメントはネタバレを含みます

氷河期 北半球を雪が覆い生命までも凍りついた そんな中でも地上にいたのは氷期に適応したのはマンモスやホラアナライオンなどの哺乳類 地球上の水分が氷になり地球はどんどん乾燥して砂漠も増えた アマゾンの熱帯雨林も乾燥し乾いた草原が広がり、そこで驚異の進化を遂げた霊長類 木の上で暮らしていたヒヒが地上に折り立つ 霊長類には大きな身体や力はなかったが知力とチームワークがあった 地球の氷がとけ気温が上がり始めると壮大な洪水がおこる 大洪水の跡は今のアメリカ大陸にも残っている 氷河時代、世界中に広がっていったのは、あらたな捕食者、人類 知性に狡猾さがあり作戦を立てバイソンを狩る 人類の手により多くの大型動物が絶滅させられた 植物との同盟、農耕を始め、牧畜、と食料の安定的な確保ができるようになると文明が進化する ほかの種にはできなかったことを成し遂げるが テクノロジーの進化でCO2の増加、地球温暖化や野生の生息地を犠牲にし食料を確保することで生命はどんどん絶滅していく 地球は不毛の地に向かっている 今地球は6度目の大量絶滅に向かっている
サンライズ

サンライズ

ホモ・サピエンスがバイソン狩猟において高い熟達度を持っていたことに驚きました。
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Ludwig2

Ludwig2

最後は当然人類の登場。これまでの世界で初めて歴史を理解した人類は、地球を絶滅させることなく、将来に向かっていけるのか、問われる最後であった。