世子<セジャ>が消えた~禁じられた愛~の1の情報・感想・評価

エピソード01
お忍びの外出
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Garararara

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チェ・ミョンユン格闘無双、“姉貴”誕生、干しとうもろこしヌンチャク、“劫殺(コプサル)”と“寡宿殺(クァスクサル)”の宿命、「女が男の肌を見たら責任を取れ」、化粧世子ソス大妃密会現場と白銅製鍼筒、拉致られ世子 テンポはいいから期待できるかな? ソス大妃 先々代の国王妃 ジョン 現国王 ジュンヨン 廃王(前国王) 親を追放、弟殺害、女に溺れ、民の膏血を搾った暗君 ヘソン君(グン) 廃王の隠し子?←詐欺師 イ・ゴン 世子 トソン大君 世子の異母弟 チェ・ミョンユン 格闘無双 大酒飲み “姉貴” “劫殺(コプサル)”と“寡宿殺(クァスクサル)”の宿命 医院手伝い 世子嬪 オウォル 小間使い チェ・サンノク 内医院(ネイウォン)首長 王の主治医 ムベク カプソク 東宮別館 免賤(ミョンチョン) 母親は世子の乳母 ホ・ジンス 医員 剖検 逆徒(現国王)を暗殺するために元内禁衛将(ネグミジャン)一派が現国王に肉薄 かろうじて阻止 世子(セジャ)の無事確認 →寝てたのは別監 「於于野談(オウヤダム)」 自称?ヘソン君(グン)から軍資金と称してカネを巻き上げる詐欺師に、渾身の右ストレート世子イ・ゴン トソン大君の調べで貧民街に反乱組織委の根城があると調べに来た世子 →王宮に襲撃をかけた日で不在、代わりに詐欺師逮捕 その後化粧して顔のあざを隠して妓楼へ チェ・ミョンユンの格闘無双 干しとうもろこしヌンチャク…活躍せず 飲む比べで楽勝で“姉貴”誕生 チェ・ミョンユンは“劫殺(コプサル)”と“寡宿殺(クァスクサル)”の宿命で、世子は早死してミョンユンは一生寡婦になる居士の占い 大物(女の水死体)を池から釣り上げる世子 世子が薬菓(ヤックァ)をあげた女官チョングム →剖検の結果“自死” 医員はホ・ジンス →去年も死んだ女官を“自死” 再検視も“自死” 世子に投文 “芙蓉亭(プヨンジョン)で二更に” →梁に隠れて見ているとソス大妃密会場面 ネズミと猫で慌てて退散する王后と男 →落ちてた白銅製の鍼筒(医員が使う) …医院(ネイウォン)で精進するようにと御医がくれる物 酒に薬を入れられ寝た世子を拉致 廃王…追放された王 内禁衛将(ネグミジャン)…護衛隊長 別監…秘書兼護衛 捕盗庁(ポドチョン)…警察機関 内医院(ネイウォン)…宮中の医薬を担う機関 二更…夜10時頃 三更…午前0時頃 劫殺(コプサル)…大きな災いを招く運命 寡宿殺(クァスクサル)…夫を亡くす避けようがない宿命 免賤(ミョンチョン)…賤民の身分を免れさせること