世子<セジャ>が消えた~禁じられた愛~の2の情報・感想・評価

エピソード02
娘のための厄払い
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うみメル

うみメル

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信じた人に刺されるなんて〜😭
Garararara

Garararara

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策士策に溺れるor運回…拉致後厄落としの偽装婚姻、緊縛プレイと目隠しプレイを楽しむ?世子、サムゴリ酒店、「旦那様と呼べ」「正気ですか?」、大妃に見つかってた世子→口封じ発動、左腹を刺される世子 ムベクを「おにいさま」呼びチェ・ミョンヨン 厄落とし…偽装婚姻 攫った世子(地方から出てきた文士と思われた)と薬で眠らされたチェ・ミョンユン 婚礼服を着せ、霊気が通じるまで寝床を共にし、完全な結合を成した時に、役が払われる 男(世子)がミョンユンの顔を見た瞬間、すべて水泡と化す →世子だから、最初から水泡てすよ? 一緒に飲んで薬を盛られたカブソク目覚めて大慌て 早く覚醒するミョンユン …娘の酒の強さを忘れてますよ、内医院(ネイウォン)首長さん?   オウォルと服を交換し、拉致男(世子)を連れて逃げ出すミョンユン チェ・サンノク宅を訪ねるカブソク サムゴリ酒店…拉致男と世子一致(笑) 今夜のお忍び外出は御医(オイ)チェ・サンノクに会うため…鍼筒の件 説明を受ける世子 猿ぐつわは外されたけど、後ろで瓶を構えてるオウォル…目隠し継続で気づかない世子 ミョンユンは小間使いの体 手足の紐は外されたけど、目隠しは取らない律儀な世子 一番鶏 コケてミョンユンの体に抱きつく世子 …体を記憶のフラグ? 目隠ししたままはしごで塀を超えされられる世子 ミョンユンに尻を触られる(塀から落とされる)世子 ミョンヨンの吐息を耳に感じる世子 「お前(ミョンユン)は手首も太く気力もある。私を背負っていけ」 「生きていたければついてきて」 世子の左腕を肩に回すミョンユン 用意されてたのは馬じゃなくロバ 塀から落ちてころげた時に鎌に乗り右外果付近を切るケガ 目隠しプレイ終了 “小間使い”ミョンユン目視 “想像より美しく”驚き見つめる世子 胸が痛いと気を失う世子 →肋骨に骨折かヒビの可能性 「これからは文士様ではなく、旦那様と呼べ」 「正気ですか?」 世子が戻って大慌てソス大妃 …密会目撃者を消す 廃王に幽閉されてた大妃は王宮内に味作り従わない者を排除 待令熟手(テリョンスクス)を介して廃王に1年間アヘン →持病の錯乱状態悪化 王の味方なし…今後監視 「選択するのです。世子を選びますか?それとも玉座を選びますか」 「時間をください」 世子と大妃 「秘密を知る者は全て殺します」 「廃王は人を見る目がないと思っていましたが、大妃様に関しては例外だ。亡くなった大君も密通した男の」「黙りなさい!そなたは死にたいようね」「どのみち殺すつもりでは?」 御医チェ・サンノクに鍼筒の持ち主捜しを依頼世子 早速口封じに来る宦官たち サンス左腹を刺される世子 寡宿殺消滅符…夫を亡くした寡婦になる宿命を消滅させる護符 待令熟手(テリョンスクス)…首席料理人 提調(チェジョ)尚宮…首席尚宮 気味(キミ)尚宮…毒見をする尚宮