世子<セジャ>が消えた~禁じられた愛~の10の情報・感想・評価

エピソード10
失脚
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Garararara

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設定がおかしい回 解毒剤を捜せ!、愛欲の修羅成長、王政の私物化、「反論は、認めません」、脅迫に負け引退左議政(チャイジョン)、生きてる気味(きみ)尚宮、二重底、賄賂の奴婢文書、ミョンユンに思いを伝え&王様診察依頼トソン大君、目覚めてた王様に再度薬で眠らせるチェ・サンノクと目撃ミョンユン キム・デスン 司諌(サガン) ソノク 女官 世子に大妃密会の投げ文 大妃 「ユン・イギョム、こやつめ!」 「ユン・イギョム、かみ殺しても怒りは収まらない!絶対に仕返ししてやる。必ずや!」 …“恨”の国の元国母! チェ・サンノクは軽傷診断だけど右肺も貫通してないの?肋骨で止まったの?なのに気絶? 賊は放置で楽勝逃げ 大妃に土下座トソン大君 「すべて私のせいてす!お許しください」 「大君は私との約束を破ったのです!」 「大司憲(テサホン)の無事を祈りなさい」 大妃の怒りを鎮める方法アドバスキム尚宮 「玉璽を見つけてください」 “通行禁止”の漢陽の廃世子(ペセジャ)とカプソク 外祖父の弟子2人 成均館(ソンギュングァン)で受講  サンスも合流 サンスと王様を診た医員への問い質し 「解毒剤のない毒を使う者はいません」 チェ・サンノクとトソン大君 「大妃様を狙ったことは決して許せん!祖父の命を救いたければ、明日にでも罷免し、里へ帰らせるのです」 「私が、左議政(チャイジョン)様の祖母の奴婢文書を、見つけたとお伝えに」(09話) …公表されればトソン大君も王位には就けないよね? 療養のため留守のチェ・サンノク宅へ解毒剤を探しに来新入廃世子(ペセジャ)とカプソク ペック(ミョンユン)も捜しこっそり見つめる廃世子(ペセジャ) 大妃の朝議代行 強行組閣…国の兵権要職 ・右議政(ウィジョン)(高齢引退)…イ・スンジョ(兵曹判書(ピョンジョパンソ)) ・兵曹判書(ピョンジョパンソ)…刑曹参判(ヒョンジョチャムパン)を昇格 ・咸鏡道(ハムギョンド)監察使(クァンチャルサ)…チョ・チャンイ(訓練大将(フルリョンデジャン)) ・全羅道(チョルラド)巡察使(スンチャルサ)…パク・ハニョン(禁衛(クミ)大将) ・慶尚道(キョンサド)巡察使(スンチャルサ)…キム・ソクチョル(御営(オヨン)大将) 後任はそれぞれ検討 大君世子冊封式の日に大司憲(テサホン)娘を世子嬪迎え …前例なしと諫言司諌(サガン)キム・デスン 「前例がないことでしてはならぬことではない」 処女単子(チョニョダンジャ)もまだ集まってないので婚礼遅らせ諫言 …身を挺して大妃を庇った忠臣の娘主張大妃 →娘は別問題でしょ? 「これは王室の婚姻ゆえ、私が決めます!」 「反論は、認めません」 祖父左議政(チャイジョン)に引退帰郷提案トソン大君 「私がいなけれぼ大君はただの人です!」 「孽子(げっし)の子孫だと知られるよりマジです!」 孽子(げっし)の証拠を無くせば済むと左議政(チャイジョン) …都城大君や王妃がカッとなるのは左議政(チャイジョン)の血筋? 王妃にも見捨てられ、辞職ユン・イギョム ミョンユンとオウォルを応急に呼ぶチェ・サンノク →逃げないように内医院(ネイウォン)に監禁 女官ソノクを連れてくるサンス 大殿(テジョン)の気味(きみ)尚宮生存 “尚宮ユン氏子”の墓をカプソクに掘らせる廃世子(ペセジャ) 「夜遅くに凍った地面を?」 廃世子(ペセジャ)は灯りで照らす役 「悔しければ世子になれ」 ちゃんと交代主従 「ちゃんと掘ってください。朝になりますよ」 空の棺 「気味(きみ)尚宮は生きている」 宮中から死んだことにした生きた人間を運び出す方法 …二重底の棺(先に生者、中板を置きその上に死体)。誰も棺の大きさや重さを気にしない →気味(きみ)尚宮の家は無人 漢陽(ハニャン)の孤児だから都にいる可能性 ミョンユンとトソン大君 「(慕っているが)無理強いしてまで妻にする気はない。婚姻するならそなたの心を得てから、堂々と妻として迎えたい」 父王を診察して毒の特定依頼も 元左議政(チャイジョン)を訪ね、「賄賂」“奴婢文書”を差し出し、気味(きみ)尚宮を探させる廃世子(ペセジャ) 王様診察中に大司憲(テサホン)チェ・サンノクが来て慌てて隠れるミョンユン 診察チェ・サンノク 「なぜ、私を騙そうとするのですか。目をお開けください、王様」 目を見開く王様 「お目覚めが早すぎます」 赤い蓋の小瓶の水色液体を飲ませ 「もう少しお眠りください、王様」 父が毒を盛ってるのを目撃ミョンユン 文衝太監(ムンヒョンデガム)…弘文館(ホンムングァン)、芸文館(イェムングァン)、成均館(ソンギュングァン)の最高位を すべて兼任した人に与えられる別称 文衝(ムンヒョン)…学問を正しく評家する秤 処女単子(チョニョダンジャ)…候補者名が書かれた紙 帰厚署(クィフソ)…葬儀用品を供給する官庁
アガシ33

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セジャとミョンユン、トソンが、それぞれの目的に向かい行動を起こす流れが、ハラハラどきどき✨ クラシック韓流時代劇、王道を行くスタイルのドラマで、折り返し地点、次が観たくなる展開です😌 セジャとミョンユンのすれ違いキュンシーンが、エモいです😍💐
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