世子<セジャ>が消えた~禁じられた愛~の16の情報・感想・評価

エピソード16
二つの命
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Garararara

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父王の前で兄弟喧嘩&いちゃつき、白球(ペック)医院&黄球(ファング)医院、冤罪と拷問大好き朝鮮、ヨンジョ大王&チョンジョ大王の拷問の定め、拷問大好き大妃とチェ・サンノク(トソンも)、子供から正論を言われるとつらい(特に娘から言われる父親は)、チャン・ヒョンモク投石で退場、トソン大君のハッピーライフの始まり?、「私が誰を慕っているかは重要でないと?」、「お許しを頂けるなら、最後のご挨拶をさせてください」、王様登場「苦労をかけた」 解毒剤が効いて目を覚ました王様とスソン大君とペック 「私をご覧になった。私が誰だかお分かりだ」 トソン大君を訪ねるスソン大君 「率直にお尋ねください、“お前の仕業”と」 「一筋の希望が残っているなら、諦めてはならぬ」 「お前の言う勝家族つに私は入っていふのか?」 ミョンユンは入ってるよね? 「私を家族から除外したのは、兄上が先です」 「なぜ弟の婚姻相手をお慕いに?」 スソン大君が先だよ? 「婚姻はできません。私はもう、世子様を慕っています」 「そなたにうらまれても、そなたと婚姻してそなたを守る」   「王様に合う解毒剤を見つけるまで、諦めません」 …惚れ直すスソン大君 王様鎌が治った時の褒美 「女人だけど医員にしてほしいとお願いすふつもりです」 医院にする家も1軒 「それと扁額も下賜する。“白球(ペック)医院”はどうだ?」““黄球(ファング)医院”のほうが良いかと” 王妃による親鞠(チングク) 口を割るまで烙形(ナッキョン) 大妃にひざまずくスソン大君 「ヨンジョ大王いわく、“古来より刑を定めた法がある。法を遺脱して自白を得たところで、結局は汚点となる”。それにより烙形(ナッキョン)は禁じられました。それなのになぜ烙形(ナッキョン)を?」 …朝鮮だからでは?現代にも続く冤罪の伝統? 拷問による尋問は1日に1度まで、多くとも2度 チョンジョ大王は、罪品の拷問時自白した者と命が危ない者には拷問中止を定め 大妃「拷問を続けよ」 文衝太監(ムンヒョンデガム)チャン・ヒョンモク 「廃王様だ!我々の主君は廃王様である!」 …スソン大君を守るための虚言 父王の前で慟哭スソン大君 そっと肩を抱くペック 大妃…高齢で流刑地死亡希望 司憲府(サホンブ)…賜薬(サヤク) 「チャンを生かしたいのではなく、私はあなたの手を再び、血に染めたくないのです」 大妃とチェ・サンノク訪問ミョンユン トソン大君と婚姻する代わりに、チャン・ヒョンモク助命 「お父様の悪行を止めたいのです」 →官位剥奪、済州(チェジョ)、巨済(コジェ)、珍島(珍道)などに分けて配流&幽閉 トソン大君との婚姻問い質しスソン大君 「もしかして、やきもちですか?」「や、かきもちなど」 嬉しそうなペック  再び目を覚ます王様 チェ・サンノク診察強襲 鍼で脈を遅らせ、王様の回復を誤魔化す ペックに寄り添い伺うラッキースソン大君 檻車で護送中のチャン・ヒョンモクが民の投石で死亡 大妃 「吉日にトソン大君を世子に冊封する」 王妃幽閉解除 スソン大君を私邸に下がらせる トソン大君とミョンユン 「兄上は死ぬ」「兄上を思うなら、まず私への執着をお断ちに。世子様と私は今生では結ばれませんが、私はあの方の女人も同然です」「執着を断つべき人は、私ではなく兄上だ。そなたを慕ったのも婚礼を挙げようとしたのも、私が先だ」「私が誰を慕っているかは重要でないと?」 →それ重要! 「もしそうなら、こんなにつらくない」 →それを執着と言うのでは? 「だが、どんなにつらくとも私はそなたと婚姻し、死んでもそなたを守る」 …愛ではなくて執着ですよ? 大妃とスソン大君 キム尚宮を通して被害者家族に財物下賜 「大妃様の悪行はすべて、それに気づき邪魔した者に限られている。もし大妃様が権力欲しさに人を殺す邪悪な人だったら、私もとっくに大妃様の罪を暴露していました」「では、今からでも私と大司憲(テサホン)を許し、受入れてください」 …厚かましくない? スソン大君の冊封&ミョンユンとの婚姻提示 「理解はできても許すことはできません」 「最後のお願いを。ソノクは私が連れていきます。お許しを」「認めます」 …始末される前に保護 「世子を傷つけたくは、ありませんでした」「答えは、聞いたことにします」 妓楼通いのスソン大君を訪ねるペック 「縁があれば、いつかまた会えるるでしょう。そうお考えください」 「お許しを頂けるなら、最後のご挨拶をさせてください」 立ち上がり“礼”を始めるペックを止め、抱き締めるスソン大君 いいところ?でカブソクに呼び出され、外に出ると内禁衛将(ネグミジャン) と王様登場 王様は無言のまま親子の抱擁 「苦労をかけた」 親鞠(チングク)…王が重罪人を直接尋問すること 烙形(ナッキョン)…熱した鉄を体に教えてること 府院君(プウォングン)…王妃の父親 檻車(かんしゃ)…罪人を護送する車