世子<セジャ>が消えた~禁じられた愛~の19の情報・感想・評価

エピソード19
親子の縁
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Garararara

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腹の子、父親の間違いは子が正すべき、親子の縁切り、抜本塞源、“晦五更破獄”、覆水盆に返らず、春風、母の死の真相、「そなたは、私の楽しみだ」、破獄、反正(パンジョン)で起死回生狙い、譲位、上王は温陽(オニャン)、王妃は廃庶人&幽閉、トソン大君は廃庶人&門外出送(ムネチュルソン) チェ・サンノクと大妃 「腹の子までしなすわけにはいかぬ」 落人の子として隠れ暮らす 「王宮に戻ろう」 「この子だけは何としても生かす。皆を殺してでも我々の子だけは、絶対に生かしてみせる」 ミョンユンの書物のすり替えに気づくチェ・サンノク ミョンユン詰問チェ・サンノク 「すべきことをしました」「父親を死地に追いやるのが子のすべきことか」「子ゆえにしたのです。父親の間違いは子が正すべきだと思ったのです」「はあ、それほど父が悪いのか?!」 「はい、憎いです。この上なく恨んでいます。お母様を思えばその悲痛と恨みが、骨髄に徹します」 謹慎&外出禁止を下す幽閉なのに外出するチェ・サンノク ムベク「自由をお与えに」 「この部屋を出た瞬間、お前とは親子の縁を切る」 木陰に隠れて泣くペックを見つめる世子 王宮の部屋…朝晩の王様診察ペック ユン派が多い西人(ソイン) 祖父左議政(チャイジョン)に会うようトソン大君に勧める王妃 …安定の考えなし? 大司憲(テサホン)引継ぎで王宮に来たチェ・サンノクとそそのかされるトソン大君 南人(ナミン)が、左議政(チャイジョン)の殺害後、王妃とトソン大君の殺害ほのめかし 左議政(チャイジョン)への差し入れ饅頭 “晦五更破獄”…1日の五更に獄を破る トソン大君面会 「全て濡れ衣です!」 王が世子のために左議政(チャイジョン)追放の汚名、と熱弁 …今に続く“朝鮮人”の本領発揮 「私にそれを信じろと?もっとそれらしい弁明をお考えに」 …学習した? 「もう会いたくありません」 「すべての罪を自白し許しを請うてください。お祖父様にできのは、それだけです」 …脱獄もできそうだよ? 久々の居士登場 スリョンが大妃として連れて行かれた後、悲観チェ・サンノクが絶壁から飛び降り、助けたのがミョンユン母(父親は内医院(ネイウォン)) 大妃の首吊り自殺発見チェ・サンノク 廃王の迫害から守るための自宅に大妃避難 仕事の早いしかくたち →大妃と勘違いしミョンユン母切られ、ミョンユンを守るための刺客を殺すように指示する母 血まみれで殺しに出ていく姿を幼いムベクが見て勘違い …刺客たちが弱いのか?、医員のチェ・サンノクが強いのか? 「(チェ・サンノクが)お前の母を殺したのでは、ないぞ」 …要因はチェ・サンノクだよね? 「信じられません」 「自分のせいで死んだゆえ、自分が殺したも同然だと、ずっと自分を責めながら生きている」 …居士の忠告を聞かず婚姻を後回しにしたのが原因でしょ? 「そなたは、私の楽しみだ」 スライド引き寄せからの口づけ 王様からも感謝されつつ、「世子との縁だけは認められぬ」と告げられ、王の快癒後去る約束ミョンユン 左議政(チャイジョン)と判尹(パンユン)破獄チェ・サンノク 更に毒薬を飲ませ反正(パンジョン)同意で解毒剤 「次の王は?」「当然、トソン大君です」 党派争いを楽しみ国のことは考えない西人(ソイン)と南人(ナミン) 激昂王様倒れ 家に着き輿から下りると兵士に囲まれてるミョンユン 王様がなそうとしことを引き継ぐ覚悟があるか、世子に問う王様 「お前を信じる」「誠心誠意尽くします」 譲位 上王は温陽(オニャン)行宮で静養 王妃は、上王の命を狙った気味尚宮殺害で、王室の掟にならい廃庶人とし、出宮(チュルグン)のうえ私邸に幽閉 トソン大君も廃人子とし門外出送(ムネチュルソン) 門外出送(ムネチュルソン)…位を剥奪し都の外に追放する刑罰