六月のタイムマシンの9の情報・感想・評価

エピソード09
最終話
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あらすじ
祭りの会場から走り出した茜(矢嶋由菜)を追いかける蒼(志賀李玖)たち。一同が辿り着いたのは街を見下ろす高台。夜のとばりがおりる中、蒼と茜、琉青(松本大輝)、一茶(八神遼介)、桃花(小浜桃奈)、みどり(佐藤京)、それぞれの真実と疑惑が激しく衝突する。その時、彼らは気づいてしまう。この世界では「発生しないはずの事柄」が起きていたことに…。試される幼なじみ6人の絆と運命、その結末は──。
コメント2件
コーさん

コーさん

このコメントはネタバレを含みます

タイムリープしてない者が複数回 同じループに居合わせたなら、その度に始めのリープからの経緯を確認しなければ、このリープしてないというトリックは成り立たない。 そんな確認してただろうか。 更に最後、タイムリープの仕様を超える1週間も経って、兄の「今日は何日」の冗談に騙されるのは 単純過ぎる。

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茜を刺したのは一茶。 タイムリープしてない説は一度茜予想で考えたけど有り得ないと思ったんだけど、まさか一茶だったとは。。。 そして直墨登場、顔が遂に明らかに。 まさかの告白チャレンジ失敗で蒼4回目説濃厚で笑ったw