安寧録~海棠に降る光~の1の情報・感想・評価

エピソード01
#1 七番目の孫娘
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あらすじ
6歳の頃に父・羅成章(ルオ・チョンジャン)の悪賢い側妻・喬月嬋(チャオ・ユエチャン)に流産の責任を被せられ嫡女でありながら別邸で育った羅宜寧(ルオ・イーニン)。彼女は祖母である大奥様の還暦祝いの日、本邸のある都を訪れある男を追いかける覆面の男に遭遇する。その正体は彼女の異母兄に当たる羅慎遠(ルオ・シェンユエン)。彼は師匠の汚名をすすぐ証拠を手に入れるために隠密行動をしていたが…。
コメント1件
もも

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喬夫人、第2夫人とかですらないのね。 絵に描いたような性悪😁 本物の第2夫人は人を見る目もあってちょっと無愛想だけどサッパリした感じのいい人。 切り絵すごい!! 中国では切り絵も女性の嗜みだったのかなあ。 父親がクソすぎて腹立つ… 見る目もないし自分のしたことから目を背けて慎遠を遠ざけて、あんなのが跡継ぎだとか、羅家は大丈夫なのか。 宜寧は落ち着いてて賢くて好きなタイプの主人公。慎遠は異母兄弟みたいだけど、この2人のラブ路線はないんかな? どんな話かわからないけどおもしろそう。