安寧録~海棠に降る光~の5の情報・感想・評価

エピソード05
#5 紐解かれる過去
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あらすじ
羅宜寧(ルオ・イーニン)は羅慎遠(ルオ・シェンユエン)から母の遺品である簪をもらうが、彼女が羅慎遠に渡した祖父の絵は父親に取り上げられてしまう。また、羅宜寧は辞職を願い出た李(リー)婆やが刺客に襲われたところを救い出し、喬月嬋(チャオ・ユエチャン)の流産の真相を聞き出す。一方、羅慎遠は李応龍(リー・インロン)を襲った仮面の男たちが皇城司だと気づき、その背後にいるのは大物だと確信するが…。
コメント2件
もも

もも

このコメントはネタバレを含みます

宜寧って月嬋から虐げられてて、ずっとかわいそうな目に遭ってきたと思ってたけど、子供時代の宜寧はワガママでなかなか大変なお子様だった😅 慎遠はそれでも優しい、いい兄上だったんだなぁ〜 いまやバリバリに頭も切れる武闘派になっちゃって… 武闘派といえば青渠がすごすぎる😂 医術もたしなみ、ツボ推して気絶させたり李婆やを救出したり、めちゃくちゃかっこよくて惚れる。 思ったより早く月嬋の流産の真相もわかったけど、まだだいぶ話数あるのにどう展開していくんだろ? 月嬋はもちろんだけど、ほんと父親に早く痛い目にあってほしい。
みづき

みづき

三兄上と宜宁、お互いに何をしているのか探ってるのが面白い。