安寧録~海棠に降る光~の9の情報・感想・評価

エピソード09
#9 燃え上がる炎
拍手:0回
あらすじ
祖母は程琅(チョン・ラン)の来訪を怪しみ、陸嘉学(ルー・ジアシュエ)に命を狙われていると恐れる羅宜寧(ルオ・イーニン)は自分の正体が知られるきっかけとなるかもしれない切り絵を燃やす。また、彼女は羅宜怜(ルオ・イーリエン)に焚きつけられた羅宜玉(ルオ・イーユー)が蓮の蕾に恋文を忍ばせて程琅に贈ったことに気づく。一方、密かに程琅を警戒する羅慎遠(ルオ・シェンユエン)は一心斎に黒衣の男が忍び込んだのを見ると後を追い…。
コメント1件
もも

もも

このコメントはネタバレを含みます

安北侯は目が見えない時に宜寧と出会って好きになってたのね。 人形作ってほしいと言われて、今は作れないけど練習する、なんてなかなかかわいいセリフ🥰 けど、宜寧と知らずになぜか追い詰めて海に落としちゃったんかなあー 何があったんや… それはそうと、あんな小さなろうそくと人形のサークル内で寝っ転がるの、転がる時に間違えて頭燃やしそうで怖い😨 そして人形作れるようになってるやん😂 今は目は見えてるのかな? 大奥様は全て知ってたのね。 結構なキーパーソン。月嬋にやられて死ななくてよかった… 宜玉、舞い上がっちゃったね。 程琅は身のこなしも優雅だし、普通に惚れるよね。 宜寧が諭してすぐ納得したのは意外だったけど、深入りする前に気付けてよかった。 宜玉役の方、かわいい。 燃えた部屋からまさかの李応龍😳 うまいことやったけどちょっと怪しまれてそう。