安寧録~海棠に降る光~の10の情報・感想・評価

エピソード10
#10 卑劣な罠
拍手:0回
あらすじ
一心斎の火事で陸嘉学(ルー・ジアシュエ)を脅かす証拠も燃えたと考えた程琅(チョン・ラン)は羅(ルオ)家を去ることに。その送別の宴の準備が進められる中、羅宜寧(ルオ・イーニン)が役者の連卿に襲われる事件が起こる。彼女は運よく羅慎遠(ルオ・シェンユエン)に助けられるが、折しもそこに喬月嬋(チャオ・ユエチャン)が父、祖母たちを連れて現れる。すると、連卿(リエン・チン)が羅宜寧とは男女の仲で彼女から帯を贈られたと主張し始めて…。
コメント1件
みづき

みづき

やったー!ついに腹黒側室の悪事が暴かれた。あまりにも酷いから、大奥様がまた倒れるんじゃないかと心配した。