仮面の忍者 赤影の11の情報・感想・評価

エピソード11
第11話
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あらすじ
霞谷に侵入し幻妖斎(忍成修吾)の信者たちに目を覚ますよう説く《金目教》の開祖・夢眼老師(徳井優)とともに霞谷へと向かった赤影(佐藤大樹)だったが、関所の門には《霞谷七人衆》の一人・鬼念坊(勝矢)の姿が…。赤影は“盲目の弟子”として忍び込もうとするが――。夢眼老師が霞谷に案内する条件が《刀を持ち込まないこと》だったため、赤影は無防備な状態であった。さらに、夢眼老師は3人にもう一つ《ある条件》を突きつけて――!? そして、赤影たちの前に闇姫(山本千尋)と黒影(山田愛奈)が現れる。彼女たちもまた、夢眼老師と弟子に扮した赤影に疑いの目を向け、なんと闇姫と黒影からまさかの一言が――?