仮面の忍者 赤影の16の情報・感想・評価

エピソード16
第16話
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あらすじ
《霞谷七人衆》最後の刺客・夢堂典膳(山口祥行)のすさまじい忍術に圧倒され、捕らわれの身となった赤影(佐藤大樹)、青影(木村慧人)、黒影(山田愛奈)、仁助(木村風太)。ここでも、赤影と青影は激しく衝突し、二人の関係はついに決裂を迎えることに――。そんなとき、なぜか闇姫(山本千尋)が幻妖斎(忍成修吾)の手下として牢屋の前に現れる。実弟である仁助は、「どうして!?」と泣き叫ぶのだった。 やがて、闇姫に連れられた赤影は、久しぶりに幻妖斎と対峙を果たす。幻妖斎は「運命にあらがえ。目を覚ませ」と赤影を諭し、なんと仲間となるように打診。その言葉に目つきの変わった赤影は、刀を抜き、あろうことか青影たちに刃を突きつけて――!?
コメント3件
zendra365

zendra365

このコメントはネタバレを含みます

#仮面の忍者赤影 #16話 #佐藤大樹 #加藤諒 #木村慧人 #TAKAHIRO #忍成修吾 #柄本時生 幻妖斎役の時は、ずっと眉間にしわを寄せてて大変そう🤭 赤影がそりゃあ寝返るはずないよね~ でも白影がちゃんと戻ってきたのは意外だったw 火薬の量間違えて、味方にも被害あるのはさすがだわw
OOtakumin

OOtakumin

敵の金目教教祖・幻妖斎から赤影へ「運命を変えるためには信長と敵対する側に付くべきではないのか?」 そうやん 1話目の赤影は信長への恨みからあえて懐に飛び込むって設定だったのに、すぐ信長に懐いて で幻妖斎にそれ言われて迷って、、、自我なさ過ぎ、赤影 現代なら簡単に100万円の壺とか買わされそう
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ハンソクマケ

ハンソクマケ

幻妖斎と赤影の対話の中でフッとイマジナリーラインを越えたり、人物を動かしてアクション繋ぎをしたりと、退屈な心理劇を演出が見れるところまで引き上げてくれている。引き上げてくれているけれど、こんなに足踏みするなら20話もやらなくてよろしい。
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