ソウルの家から大企業に通うキム部長の物語の12の情報・感想・評価

エピソード12
にわか雨
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あらすじ
以前とは違う立場で昔の職場に戻ることになったナクスの心に、もう妙な気負いはない。誇りと自信を新たに、彼はかつての同僚たちを前にして堂々と振る舞う。
コメント3件
やっぴー23

やっぴー23

ナクス、プライド捨てれたから生きた心地がしてる〜☺️ プライドから解放されて開業したナクスと、プライドに支配されて役員になれなかったトジヌが、お祝いのケーキを使って対比されているのがおもしろかったな🎂 最後が、班長の「パンモクチャー」の叫びで終わるのがすごくよかった😆
sana

sana

このコメントはネタバレを含みます

詐欺案件をもちかけた同僚の顔をくしゃくしゃにするのおもろい笑 でもこの同僚、ナクスに救われたよね😂あいごーっ ラストおしゃれすぎるやろ! ACT時代のノイズから家族の愛ある言葉へ変わり、最後に自分からの「ナクスや、幸せにな!」で締めるのかと思いきや「パンモッチャー!!」で目が覚めるってやつ!綺麗に回収していくなぁ! さいこーでした👏🏻
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つる

つる

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いい終わり方〜🥹エンディングの夫婦の会話、最高!🤗 ナスク&ハジン〜お幸せに🥰
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