プロパガンダゲームの8の情報・感想・評価

エピソード08
Journalism for the People
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あらすじ
驚きの国民投票の結果を経て、日常へと戻った今井(山下幸輝)、後藤(松本怜生)ら「プロパガンダゲーム」の参加者たち。ある日、打ち上げの席に久しぶりに一同が集まる。和やかな空気の中、国友(諏訪珠理)が口にしたのは、電央堂の採用試験そのものに対する、拭いきれない“ある疑念”だった。その言葉をきっかけに、今井たちは、これまでの出来事を改めて振り返り始める。 次第に見え隠れしてくる、電央堂がこのゲームに込めていた“ある思惑”。衝撃の事実を前に、どういう選択をするべきか――。悩み、衝突しながらも、学生たちは一つの決断に辿り着く。 やがて動き出す、新たな試み。「伝える」とは何なのか。「メディア」の役割とは。 そして、想像もしなかった急展開が学生たちを待ち受ける――。
コメント3件
蕎麦赤おいち

蕎麦赤おいち

このコメントはネタバレを含みます

前話を見忘れて最終回。 国友が大活躍。話が漏れるなら試験に参加してた市民達からも漏れそうなもんだけど。最後にはマスメディア批判に話が逸れた。
userYGCseAbsBtv

userYGCseAbsBtv

記録 2026年1月17日
SHOTA

SHOTA

このコメントはネタバレを含みます

最終話。 やっぱ国友くんガチスパイ。 スパイガジェットおもしろいw 電央堂の炎上は記事のビュー数だけじゃなく、もっとニュース映像やSNSのコメント映像なんかがほしかったな。 でも、レジスタンスチームの社員さんとのやりとりはあつかった。 最後の記者会見のライブコメント 「椎名くん!椎名くん!椎名くん!」にわろたw プロパガンダゲームに参加してたクリオネさんいるじゃんwww いやー面白いドラマだった!