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副会長の主なお仕事
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副会長の主なお仕事の作品紹介

副会長の主なお仕事のあらすじ

生徒会室にはいつも2人しかいない―― 会長の私・灰屋 銀(はいや ぎん)と副会長の栗下 涙(くりした なみだ)。最初は他にもいろんな役職がいたけど、こいつが仕事を全部片づけてしまうのでみんな来なくなった。 容姿端麗で文句なしの優等生なのだが…私にだけいつも変なちょっかいをかけてくる――!? お淑やかの皮を被って行われる愛ゆえの暴走―― 密室の生徒会で起こるヤバめ偏愛コメディ、ここに開幕!

副会長の主なお仕事の原作

逆縞

副会長の主なお仕事の監督

佐野大

副会長の主なお仕事の脚本

佐野大

副会長の主なお仕事の主題歌/挿入歌

大渕野々花

『副会長の主なお仕事』のエピソード情報

第1回 生徒会はいつも二人

9月12日。四ヶ丘女子高等学校の生徒会室にいるのは、会長・灰屋銀(大渕野々花)と副会長・栗下涙(小山内花凜)の二人だけ。仕事を完璧にこなす“美貌の才媛”栗下だが、灰屋の前ではなぜか奇行を繰り返す偏愛キャラに豹変する。常識人の会長×偏愛副会長の凸凹コンビが織りなす、生徒会偏愛コメディがここから始まる。

第2回 吸われる理由(わけ)

予算資料で寝不足の灰屋は、生徒会室でつい居眠りしてしまう。毛布をかけて優しく世話を焼く栗下……のはずが、その毛布をうっとり「吸い」始める始末。さらに“頭吸い”対策のお団子ヘアさえお茶請け扱いに。会長・灰屋銀の安眠と尊厳が揺らぐ、混沌の第2話。

第3回 ロングスリーブ・グッドバイ

一年中長袖の栗下に「半袖姿が見たい」と言った灰屋。すると返ってきたのは、まさかの“ペアルック提案”。翌日、おそろいのネイビーポロ姿となった二人は、互いの意外な相性の良さに驚かされる。クールに褒め倒す栗下と、照れっぱなしの灰屋──爽やかで、どこか濃密な夏の朝。

第4回 譲れない場所

誰とでも明るく接する灰屋の周りには、ギャルや軽音部の“問題児”たちが自然と集まる。その光景に栗下の独占欲がついに爆発。「会長の隣に一番ふさわしいのは私では?」と迫る栗下。さらに、生徒会室にはほぼ顔を出さない書記・田垣莉夢の自由奔放さまで加わり、物語は一気に加速する。

第5回 涼をとります

晩夏の放課後、蒸し暑い生徒会室で栗下が切り出したのは、「怪談で涼をとる」という風流(?)な納涼計画。軽音部の予算アップにつられて田垣も参戦し、ランタンの灯りの下で“恐怖と下心”入り交じる怪談会がゆるゆるとスタート。ビビりな灰屋、ちゃっかり者の田垣、ズレた感性の栗下──三人の温度差が、ひと夏の生徒会室をにぎやかにかき回す。

第6回 チャンネル、はじめました

「生徒会の活動が見えない」という投書が届き、顧問の上條真由子(黒沢ともよ)は灰屋と栗下に相談を持ちかける。これをチャンスと捉えた栗下は、“生徒会公式チャンネル”の開設を即決。緊張でぎこちない灰屋と、妙にノリノリな栗下が挑む初収録は、なぜか「備品紹介」からスタートし、そのささやかな一言が校内の話題をさらっていく。

第7回 秘密の儀式

放課後の生徒会室に、栗下が“とある紙”を持ち込む。その名も「くりしたさん」──降霊ゲーム風でありながら、どこからどう見ても栗下の私情MAXな謎ルール。嫌がる灰屋も巻き込まれ、二人だけの“質問タイム”が始まるが、偏愛ぎみの問いばかりが飛び出し、灰屋の心の平穏は今日も守られない。

第8回 ギャルの訪れ

いつもの清楚系副会長が、ある日突然ギャル化して生徒会室に襲来。「生徒の気持ちを学ぶため」と語るものの、見た目と口調のチグハグさに灰屋は翻弄されるばかり。短期間で“ギャル研究”は幕を閉じるが、灰屋がぽろりと漏らしたひと言が栗下に思わぬ火種を残し、偏愛は静かに熱を帯びていく。

第9回 健康優良副会長

天気の悪い放課後、体調のすぐれない灰屋の前に現れたのは、サングラス姿でラップ調の“ウェルネス栗下”。健康アピールは加速する一方で、翌日には栗下自身が“看病されたい理由”を作ろうとさらに奇行を追加。いつもの“距離感のおかしいスキンシップ”も予想外の方向に転がり、灰屋が落ち着ける気配は今日も訪れない。

第10回 副会長に死角なし

クラスメイトに髪をアレンジされ、いつもと違う雰囲気で現れた灰屋。その瞬間、栗下は“撮影モード”に入り、あらゆる角度から会長を狙い撃ちに。ヘアアレンジを口実に近づく距離はますますゼロに近づき、そこへ書記・田垣が絶妙すぎるタイミングで入室し、説明不能な空気が生徒会室に漂う。

第11回 ペアルック・パラドックス

休日、私服で待ち合わせるだけで少し緊張する灰屋。そこへ現れた栗下は、まさかの“完全一致ペアルック”という答え合わせで登場する。灰屋の服装を推理で言い当てる副会長の執念に灰屋は赤面しつつも、カフェや街歩きの中で、“会長と副会長”ではなく“ただの二人”としての距離が、秋空の下でゆっくりと縮まっていく。

第12回 副会長のお仕事

『副会長の主なお仕事』に投稿された感想・評価

4.8
0
ちょうどよーーーくツボをついてくる2人の小気味よい会話が大好きで、あっという間に終わってしまうのが寂しい。色んなパターンの笑顔をくれて非常に幸せなドラマでござんした…。ぜひとも原作が読みたい。また生徒会の2人にお会いできるのを楽しみにしております…。自分も元生徒会なので生徒会室の不思議な居心地の良さをまた体験できて良かった。
緑
3.3
0
灰屋と栗下の身長差が好きでした。
1話3分くらいなので見やすかったです。
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0
視聴済み