令和に官能小説作ってますの6の情報・感想・評価

エピソード06
編集長・家族への告白
拍手:5回
あらすじ
官能小説の地位向上のために協力はする。ただし、顔出しの条件は編集長の玉川丈治(徳井義実)が家族に真実を打ち明けること。 そんな条件を出した人気作家の東雲妖子(早織)の秘めたる思いを解きほぐし、条件を撤回させた新人編集者・大泉ましろ(桃月なしこ)。 しかし、条件が撤回されても玉川は妻・瞳(遠藤久美子)と娘・由良(山本かりん)に自分の仕事事実を打ち明ける覚悟を決めていた。 そして、ましろも弟・蒼(倉須洸)の司法試験合格のお祝いのために、母・道代(遼河はるひ)と久々に対面することに。 ましろが母と弟を前に官能小説編集者になったことを言い出せずにいると、道代は知り合いのツテでましろに就職先を斡旋しようとし始める。編集の仕事に一切理解を示さない道代に、ましろは思わずひどい言葉を言ってしまい…。一方、玉川は不測の事態に巻き込まれ…。
コメント6件
あいうえお

あいうえお

2/11放送 2/18
atamatama

atamatama

まぁそういう感じになると思ってた。編集長の話とかどうでもいいっちゃいいもんな。前回?とかの匂わせ演出は何やったのか?まだ何かあるんやろうね。エンドロールで男ブラの人が出る前に分かるのはなんか勿体無い気がしたな。まぁ細かい部分やけども。
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5億

5億

ええ家族やん編集長よかったな… 不倫モノでハピエンってあるんや
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みわっち

みわっち

このコメントはネタバレを含みます

編集長やましろがどう家族へ向き合って、官能小説の編集部にいることをカミングアウトするのか?という第六話。 神室氷雨先生のあの態度はもしや……?
ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

不倫男を待ち続けていたが 他にもたくさん女がいた… 編集長家族へカミングアウト!
TOTTO

TOTTO

このコメントはネタバレを含みます

第6話 不倫もの、実話やったんやね 相手は元編集担当 担当、おいおい相手複数かよ 編集長はやっぱりカミングアウトするんかい 担当イケメン作家さん、悩み聞いてくれて優しいやん ドSな受け答えだけど(笑) 病院でカミングアウトて、、、 娘ちゃんも奥さまも最高やん このドラマでウルッとくるとは 予告で「サイテー」だけ擦って 編集長が交通事故、は若干取って付けた感あったけど 最後に男性ブランコ登場
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