令和に官能小説作ってますの8の情報・感想・評価

エピソード08
黄金コンビ
拍手:4回
あらすじ
編集長の玉川丈治(徳井義実)が官能小説の地位向上を目指し、賞金を倍にして募集した新人賞選考。大賞は新人作家「神童」の作品に決定した。編集部では、渡瀬美帆(髙畑遊)と石神井健人(九十九黄助)が「神童」の担当になろうと火花を散らし、新人編集者・大泉ましろ(桃月なしこ)は最終選考に残った「暁月」(夏川千)の担当になることに。初めて新人育成に携わることになったましろ。玉川が入社当時、古田剣(星田英利)の才能に驚いて担当を志願し、その後20年も一緒に歩んできたと知り、ましろは暁月と、玉川たちのような黄金コンビを目指そうと意気込む。 ところが、「神童」と連絡がつかない事態が発生。また玉川も古田が営む中華料理屋へ訪れた時、古田から作家を引退しようと思うと告げられてしまう。 そして、ましろも張り切るあまり、暁月とうまくコミュニケーションが取れず…。
コメント5件
みわっち

みわっち

このコメントはネタバレを含みます

創作に長くたずさわると無意識のうちに自己模倣してるんじゃないか?という疑心暗鬼に陥るのはままある事。 とはいえ、この回の新人賞は、①受賞作が現役作家の20年前の未発表作②次点の作品はその現役作家の渾身の最新作なのだから無効だよね。 たまたまなんだろうけど、最終候補三作のうち全くの新人を推していたのは、ましろだけってかなりすごいのだが、凄すぎる眼力故にその新人に漫画原作者の道を開いてしまう。 今回も見どころいっぱいでした! 通常なら
atamatama

atamatama

徳井とほっしゃんのやり取りは、もはやコントやったな。“どすけべ放浪記”ってワードで熱く語る2人ってな。w
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あいうえお

あいうえお

2/25放送 2/26
ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

大御所が新人作家として応募! 気づく編集者✨️ 20年前2つの作品があって だしてなかったほうをだした。 どっちだしてても🙆‍♀️ さらに昔の作品と今の作品 両方をだした! 受賞したのは20年前の作品だったので 今の自分は劣ったんだと落ち込む。 どっちもノミネートされた 時点ですごいけど… と思ったら今の作品はより本人味が ですぎていたからだったとのこと☺️ 2人の昔の写真👍
TOTTO

TOTTO

このコメントはネタバレを含みます

ましろの新人推し、華麗にスルー 新人さんは若い女性 「どすけべ放浪記」(笑) 見たいな〜!映像化してくれ 20年前の作品、結果的に新人賞2つ凄いやん 中華屋で語り合う2人 徳井とほっしゃん、良い芝居やん!
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