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顔のない患者-救うか、裁くか-

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顔のない患者-救うか、裁くか-が配信されているサービス詳細

FOD

顔のない患者-救うか、裁くか-

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1,320円(税込)なし70,000作品以上可能1端末100pt 付与
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TVer

顔のない患者-救うか、裁くか-

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顔のない患者-救うか、裁くか-の作品紹介

顔のない患者-救うか、裁くか-のあらすじ

愛する妻の命と、見知らぬ犯罪者の命。突如として“命の天秤”を突きつけられた外科医が、極限まで追い込まれていくノンストップ・ヒューマンサスペンス。 “医師としての倫理”と“人間としての感情”その狭間で激しく葛藤した末に出した答えとは…。

顔のない患者-救うか、裁くか-の監督

森田亮

杉田真一

泉原航一

顔のない患者-救うか、裁くか-の脚本

八代理沙

本間おと

顔のない患者-救うか、裁くか-の主題歌/挿入歌

THE RAMPAGE from EXILE TRIBE

Arche

『顔のない患者-救うか、裁くか-』のエピソード情報

第1話

都築亮(長谷川慎)は長野県の白都総合病院に勤務する外科医。その確かな腕で若きエースドクターとの呼び声も高く、病院の跡取り息子でクールな同期・夏井冬馬(井上想良)とたびたび衝突しながらも、持ち前の熱意と優しさで患者ファーストの治療を心がけている。ただ、都築は“選ぶこと”を極端に避ける節があり、事あるごとに、夏井は都築にダメ出しをしている。そんな二人のやりとりを日々、看護師の泉みなみ(樋口日奈)と坂口麻子(遊井亮子)はハラハラしながら、同じく看護師の萩田太朗(曽田陵介)はどこか楽しげに、見ていた。 ちまたでは、3年前に起きた爆破事件の犯人と思われる朝比奈伊織(高橋侃)が、謎の人物“カオナシ”に犯行の自白を強要され、リンチされる動画が出回る。カオナシにメンツをつぶされる形となった県警は、両者を捕まえようと躍起に。管理官の高槙倫(梅舟惟永)も自ら捜査に乗り出し、3年前に捜査の陣頭指揮を執ったものの、今はある理由から一線から退いた鷲尾和臣(飯田基祐)に、捜査に加わってほしいと声をかける。 そしてクリスマスイブの夜、突然都築宛てにメッセージが届く。『職員駐車場にある赤い車のトランクの中を見ろ』——不審に思いながらも指示された場所へ向かうと、トランクの中には指の一部を失い、顔が削られた男の姿が。次の瞬間、トランク内に置かれたスマホが鳴り、都築は電話口のカオナシから、「あなたの奥さんを預かっています。返してほしければ、その男、朝比奈伊織を殺してください」と脅迫されて…。

第2話

事故で重傷を負った患者が運び込まれ、都築(長谷川慎)は緊急オペのため、泉(樋口日奈)に朝比奈(高橋侃)と思われる患者を託して手術室へ急ぐ。しかし、カオナシの脅迫が頭から離れない都築は動揺を隠せず、メスを握る手は震え、一刻を争うはずの手術に集中できない。 都築が朝比奈の病室に戻ると、泉から、病院のデータベースに“朝比奈伊織”のカルテが残っていたと報告を受ける都築。さらに、朝比奈と思われる患者の血液型が、カルテに記載された血液型と一致したという。目の前の患者は、本当に無差別殺人を犯した爆弾魔に違いない——。泉は、捕まれば極刑になる犯人を助ける必要があるのかと問うが、都築は僕の仕事は人の命を救うことだと強い口調で答える。 だが、カオナシの指示に従わなければ都築の妻・美保(さかたりさ)の命はない。究極の選択を迫られる都築は、院内で顔を合わせた看護師の坂口(遊井亮子)から3年前の事件の話を持ち出される。当時の救護現場はまるで地獄絵図で、今もその光景が忘れられないという坂口。「もし朝比奈が運ばれてきたら、私は…」——その言葉を聞いた都築は思いつめた表情のまま朝比奈のもとに向かい、泉の制止も聞かず彼の首に手をかけ…。

第3話

都築(長谷川慎)の行動はなぜかカオナシに筒抜けで、警察に連絡した罰として妻の美保(さかたりさ)は太ももを刺され、残り時間は30分に短縮されてしまう…。ところがその直後、カオナシは都築に1枚の写真を送りつけ、そこに写った女性の身元と居場所を30分以内に突き止めれば、制限時間を元に戻すという条件を出す。とはいえ都築にはまったく見覚えのない顔…見かねた泉(樋口日奈)が画像を検索すると、ある女性のSNSのアカウントにたどり着く。 同じ頃、院内には「朝比奈伊織(高橋侃)を見つけました」という電話が都築によるものではないかと疑う鷲尾(飯田基祐)と高槙(梅舟惟永)の姿が。そこに居合わせた萩田(曽田陵介)は都築が帰宅したのではないかと伝えるが、それでも2人は院内を探すという。 萩田から報告を受けた都築。新たな難敵の登場に焦りはピークに達する…女性の名前が“オガタマツリ”だということは分かったものの、それ以上の情報を見つけられずにいたのだ。しかしSNSを見ていた泉が、彼女の最後の投稿が3年前の12月24日だと気付く。それは、朝比奈伊織が爆破事件を起こした日だった——。 オガタマツリが事件の被害者かもしれないと思った都築は、すぐにカルテを確認することを思いつき、人目を避けるようにして外来診察室へ。だが、電子カルテでオガタマツリの名前を検索した次の瞬間…。

第4話

「僕が救えなかった患者だ」——。尾形茉莉(松永有紗)のカルテを見た都築(長谷川慎)は、3年前の爆破事件を思い出し泉(樋口日奈)に語り始めた。 夫婦でクリスマスの買い物を楽しんでいた都築は、病院からの電話に応対するため、ひとりショッピングモールの出入口へ向かっていた。すると次の瞬間、さっきまで妻の美保(さかたりさ)と一緒にいたフロアで爆発が起き、辺りは瀕死の重傷を負った人でいっぱいに。美保の安否も定かではなかったが、それでも都築は医師としてトリアージに奔走していた。するとそこへ、血まみれで意識を失った美保が運ばれてきて、都築は迷わず病院への搬送を指示。しかしその近くには、同じく重体で意識不明の女性が。一瞬意識が戻ったこの女性は助けを求めるように都築に手を伸ばし…。 その頃、警察の高槙(梅舟惟永)から聴取を受けた夏井(井上想良)は都築のアリバイを証言。しかし、その足で、都築が“患者がいるふり”をしている病室へと向かっていた…。 しばらくすると、高槙から防犯カメラの映像を見せるよう要請された夏井の父・達郎(戸田昌宏)が病院にやって来る。しかし、代議士の飲酒運転を隠蔽している以上、警察に協力できるはずもない。道徳より病院の利益を優先する父親に、夏井はあることを決意する。

第5話

妻の美保(さかたりさ)を救出するため、カオナシの要求どおり朝比奈(高橋侃)を殺害した外科医・都築(長谷川慎)。カオナシと対峙するため、指定された場所へと急ぐ都築だったが、監視カメラをチェックしていた警察の鷲尾(飯田基祐)から連絡を受けた高槙(梅舟惟永)がやって来る。高槙は看護師の泉(樋口日奈)の制止を振り切り都築に迫る! なんとか警察の目をかいくぐった都築は、車に朝比奈の遺体を乗せ、街はずれの廃工場へ向かう。しかし美保の姿は見当たらず…。

第6話

3年前の爆破事件で命の選択をしたことを咎められ、カオナシから「あなたは医者の皮をかぶったただの殺人犯です」と断罪された都築(長谷川慎)は、医師としての倫理観を捨て去り、今度こそ朝比奈(高橋侃)を殺すしかないと覚悟を決める。追い詰められ、思いもよらない行動に出ようとする都築を心配する夏井(井上想良)と泉(樋口日奈)に、都築は「僕は…人殺しなんだ…」と、3年前に犯した罪を打ち明ける。 タイムリミットまで3時間。もはや打つ手がなく、都築たちが途方に暮れていると、突然、朝比奈がアナフィラキシーショックを起こす。投与した薬が原因だと考えた泉はすぐさま処置しようとするが、それを制止する夏井。このまま何もせず、朝比奈が呼吸不全で命を落とすのを待つほうが得策だと考えたのだ。自らの手を汚さなくてもカオナシの望みを叶えられる——都築は苦しむ朝比奈を前に葛藤して…。 その頃、院内で手がかりを探していた警察の高槙(梅舟惟永)は、都築の妻が3年前の爆破事件の被害者だと知る。そして朝比奈がかくまわれていた308号室では、鷲尾(飯田基祐)が床に落ちていたあるものを見つけ…。

第7話

顔のない患者を見つけてから7時間、目を覚ます気配がない彼を前に、都築(長谷川慎)と夏井(井上想良)は誰かが自分たちの目を盗んで麻酔を足していることに気づく。さらに、こちらの動向がカオナシに筒抜けであることから近くに内通者がいると考え、疑わしき人物に、ある罠を仕掛ける。 そうとは知らない泉(樋口日奈)は、人目を避けるようにしてカオナシと電話をしていた。なかなか顔のない患者に手を下さない都築に業を煮やしたカオナシは、都築の代わりにある薬を注射するよう、泉に指示。しかし、都築が3年前の爆破事件以降、罪の意識にさいなまれ、苦しみながら生きてきたことを知った泉は、これ以上従えないと拒否。するとカオナシは、事前に支払った報酬を今すぐ返金するよう迫るが、それは泉にとって、どうしても必要なお金だった——。 一方、病院に残って尾形茉莉(松永有紗)について調べていた警察の高槙(梅舟惟永)は、彼女に“尾形大智”という名の弟がいたことを知る。さらに、署に戻った鷲尾(飯田基祐)から音声解析の結果について報告を受け、都築が妻を誘拐されたのだと察する高槙。すると、そんな高槙に、ある人物が声をかけ…。 空き病室では、眠り続けていた顔のない患者がついに意識を取り戻す。慌てて駆け寄り、手を握りながら名前を問う都築。しかし、顔のない患者の口からは驚きの言葉が飛び出す…。

第8話

カオナシの正体は、尾形茉莉(松永有紗)の血のつながらない弟・大智(曽田陵介)だった。そのことはもちろん、大智が看護師の萩田と同一人物だとは知るよしもない都築(長谷川慎)は、カオナシから妻の美保(さかたりさ)と弟の悠人(伊藤絃)、どちらかの命を選べと迫られ、苦悩する。夏井(井上想良)はそんな都築をただ見守るしかできないが、そこへ、父・達郎(戸田昌宏)から電話が…。 都築と夏井が顔のない患者をかくまっていることを知った達郎は怒りの表情を浮かべ、事情を聞くと迷わず警察に通報することを決める。夏井は美保の命より病院の存続を優先する達郎の姿に愕然とするが、一方で、地域医療の未来を思うと父の言葉を無下にはできない。夏井は、都築を説得するため猶予をほしいと頼む。 同じ頃、高槙(梅舟惟永)と連絡が取れないことに胸騒ぎを覚えた鷲尾(飯田基祐)は、急いで病院へ戻り、院内で高槙を探していた。やがて、解剖室で血が滴り落ちる遺体袋を発見し…。 悠人のいる病室で夏井を待っていた都築は、「警察に話そう」という夏井の言葉にすべてを悟る。だが、夏井の判断に理解を示しながら、それでも医者として命を見捨てないと断言する都築。そして、「ここに来れたら、美保さんに会わせてあげます」と送られてきた写真をヒントに、カオナシを探すことを決める。何があっても、最後まで医者としての使命を果たそうとする都築の姿に、夏井は…。

第9話

タイムリミットまで1時間。カオナシが送ってきた写真から都築(長谷川慎)が特定した場所は、とある広場だった。車から降り、都築と夏井(井上想良)が警戒を強めたそのとき、「いいところでしょ?思い出の場所なんです」——そう言って姿を現したカオナシが萩田(曽田陵介)だと知った2人は、驚きのあまり言葉を失う。そしてアジトにいる美保(さかたりさ)のもとには爆弾がセットされていて、ヘタな真似をすれば爆破させると萩田は不敵な笑みを見せた。 その頃、都築から弟の悠人(伊藤絃)を託された泉(樋口日奈)は、警察の鷲尾(飯田基祐)にすべてを打ち明けていた。話を聞いた鷲尾は急いで都築たちを追うが、2人の姿は見当たらない。さらに、送られてきた茉莉(松永有紗)の血のつながらない弟の写真を見た鷲尾は、黒幕が病院で顔を合わせた萩田だと気付き、絶句する。 アジトに連れて行かれた都築は、椅子に縛られ、頭に袋をかぶせられた美保と再会する。萩田の行動がまるで理解できないという都築の表情に、萩田は「全部おまえが悪いんだ」と激高。そして、萩田は15年前、父の再婚相手の娘として茉莉が家にやってきたときのことを語り出す。運命を分けたのは、あの爆破事件だった…。

『顔のない患者-救うか、裁くか-』に投稿された感想・評価

だれが犯人なのか背景わからんままやけど演技的に次が見たい!とならなくて…
2話切り
また時間ができたとき結末きになればみよう
ねね
1.0
0
2話で離脱
わけわかんないしはまれなかった
想良くんと曽田くんいたから頑張りたかったな😿
2.3
0
地上波で視聴中 記録用
2026.1.9~