最後列からの声の2の情報・感想・評価

エピソード02
エピソード2
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あらすじ
大学の級友であるキム・セユンとのことを題材に書き始めるガン。ムノがガンの本心をいぶかしむ中、突然の事故により衝撃の事実が明らかになる。
コメント6件
soa_memo

soa_memo

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教授の奥さんがイガンを見て、 見覚えがあると言った。 ここが気になるなーーーー!! イガン…狂ってるー!!
choco

choco

セユン父の見間違い!? ガンに言われて見た先にセユン父がいると思って、セユン父が教授の恋敵で、セユン母が教授にとっての1人の女性か!?と勝手に想像してたら、まさかのホ・ジュノ氏 ほんとか嘘かわからないガンの話に教授が惹き込まれていってるけど、皮肉なことにガンの文才を見抜いたのは教授という⋯
スターク社長補佐

スターク社長補佐

扉を開けて境界線を消そう、高くて3本しか買えないバラ、観察のみの難しさ、家政婦のスカーフ、深夜の呼び出し おじさんの正体とは??まさかの展開!!!!うそやろ!?マジ!?
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eki0409

eki0409

このコメントはネタバレを含みます

ホ・ムノ教授の頑張りにより、ガンは優秀賞と居場所を手に入れることができた…"あえての優秀賞"です…ムノ教授は、刺激的で"自分の殻を破った"そんな気分となった🏃‍♂️💨 子を守ろうとする母親の不安 これが2つ目の扉🚪 "家とは何か" "家族とは何か" ガンの文章からは書きたいことがよく伝わってきた "心の扉を開けた瞬間、中と外の境界線が消えた" ガンはあえて不幸な身の内を告白したことで、セユンの家に受け入れられることになった… 話者はガンなのか❓ 話者と作家は同じかもしれないし違うかもしれない… 「高くて3本しか買えなかった」 作文のセリフを実際に体現するガン🥀🥀🥀 「一面しか見ていないのに手本にしたいだと❓」 ガンの話を聞いて複雑な気持ちとなる教授 「その家族の上っ面だけを見ている 何不自由ない完璧な家族  そう見たいから 君の理想だから 人を見る時 個人よりも 関係性をよく観察しろ それでこそ本当の姿が分かる」 "父親の人間関係を注目して観察することが宿題になる"となるんだけど…💦 それが後半の流れにも繋がっていくね… 教授の奥さんの"見覚え"発言が気になるな🤔 奥さんはガンの生い立ちから心配となる… 「自分を信じて支えてくれるから生きていける モラルの範囲もその関係性によって決まる」 (これは興味深い) ガンにそんな人がいたのかどうか…奥さんの心配… ガンについての恐ろしい夢を見た教授 高揚感をぶち壊すソン・ミニの存在だったけれど、彼女がセユンの家に波乱を巻き起こす存在だった…幸せな居場所を手に入れたガンにもキツく当たる💦 ガンは彼女の荷物に奥様のスカーフを忍ばせた… 「やられたからやり返しただけ」ガンを怒らせると怖いね… エスカレートするガンの言動に不快感を露わにする教授…のぞきと観察は違う… 「憶測でものを言うほら吹きには文学なんて教えたくない」 人にハンマーを振り回している比喩 「真実より快楽を優先し、モラルもないうえに無責任 いい話を書くには人間性が問われる」 ラスト、ガンに呼ばれた教授が目撃した人物は⁉️ ガンの作文に出てくるお父さんはイメージとして思い描いていたんだね…もしかしてお母さんも❓とりあえず衝撃は受けた…じゃあお姉さんは作家🖋️なのかな❓ "続く"
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お姫様天使

お姫様天使

イ・ガンくんはヤバい奴なのか!?狂気〜!!
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よる

よる

教授が、一生懸命イ・ガンに対して彼の歪みを指摘し自分の行いを振り返らせ、人間としての誠実さを求めて語りかけるのに、イ・ガンは自分の欲求を主体に考えた自己中心的な思考で向き合ってるからなんにも響いてないってのが分かってなんとも言えない。 セユンの家族も、教授の家庭ですらもイ・ガンの歪んだ性根によって軋轢と破滅に追い込まれていってるのが分かって気持ち悪い。 ラストの展開はびっくりしたね…
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