最後列からの声の3の情報・感想・評価

エピソード03
エピソード3
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あらすじ
セユンの父親に関する疑惑が取りざたされるなか、物語の続きが気になってたまらないムノ。取材を続けるガンは、ある人物の行動を詳しく調べ始める。
コメント5件
soa_memo

soa_memo

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教授がヒートアップしちゃって、冷静さに欠けてる…。 イガンに、冷静になってと言われちゃってるしー。
choco

choco

イ・ガンの方がまともに思えてきた。 教授は小説家てのが災いしてガンの作文から妄想が激しくなってきてる。 なんか最悪の終わり方しそう
スターク社長補佐

スターク社長補佐

初恋の人、昔から寡黙、取材という聞き込み潜入、コスプレ三昧、安いアイスって何よ 映画館のシーン良かったです😂
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eki0409

eki0409

このコメントはネタバレを含みます

作家のキム・スフンについて書かれた文章📄だと知り、教授の想像💭も正しく書き換えられた…もしかしてセユンのお母さんが初恋の人なのかな…❓ 教授は想像して泣く…心底惚れていたんだね…妻のウンジュがいたのに他に女性がいた事実… 📝事件 大なり小なり登場人物の人生や行動に影響を及ぼす何か ガンが最後列に座る理由 人に見られず全てを見渡せるから 後からムノ教授も学生時代は最後列に座り、見渡していたと暴露された笑 "美しさと醜さの境界が曖昧になるとすべてが疑問符になる" "謎めいた悪意を秘めるあの笑みのように" ガンの文章は相変わらず読者を文章に誘い込むのが上手い… 文章に書かれていた人物がキム・スフンだと分かり、ムノの好奇心は止められない💦 バイト先に赴き、講義を続けることを伝える。 新しい宿題は"取材"という名目でホテルに行って何があったのか調べることだった。 事故の翌々日か…きれいに血だまりは消えていた🩸 ホテルに勤めるジェシク先輩との再会により多くの情報がもたらされた… 「俺ほど知ってる人はいない」 キム・スフンはスイートルームの常連客で、相手の女性(ソン・ミニ)にコスプレをさせて逢瀬を重ねていた❓事故の日はお互いに脅迫しあう声が聞こえてきたという…そしてもう1人ホテルでの出来事を調べる男性がいたとか…それはセユン❓ 「姉さん 父さんが…人を殺したんだ」 だんだんミステリー色も出てきたね…🤔 ムノ教授の奥様が健気でいい人なだけに辛い… "続く"
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よる

よる

イ・ガンもイ・ガンだが、教授も大概ではある。 奥様の指摘のとおり、屈折した嫉妬とコンプレックス。1話目で学生が指摘したとおり。 他人が真っ向から指摘するのは失礼だが、真実だね… それでも、「言ってくれなきゃ分からない」と語りかける奥様は本当にすごい。
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