最後列からの声の4の情報・感想・評価

エピソード04
エピソード4
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あらすじ
ガンが観察を続けるなかで、さらに深まっていく疑惑。ガンに執筆をやめさせるべきか迷うムノだったが、1通の手紙を目にしたガンは夜の密会現場に向かってしまう。
コメント5件
choco

choco

イ・ガンが新人文学賞をとるために書いてる作文に教授が妄想して振り回されてそれが現実になるのかな〜
スターク社長補佐

スターク社長補佐

初恋こじらせおじさん、姉さん帰宅、匿名の手紙、ワインもほどほどに探偵ごっこ そんなに覗き見してバレないものなの?
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たらこ

たらこ

教授の嫁が不憫でならない。 目の前のことですぐ頭いっぱいになって 寝言でウンジュヤ…とか連呼してんのも普通にキモめだし、もしイガンの話全てが作り物だとしたら、本当にいいカモなんだろうなと思うしかない。
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eki0409

eki0409

このコメントはネタバレを含みます

ムノの自宅から研究室、ときて古本屋での密会📚と人目を憚る2人… 「おいキム・スフン お前は息子に一体何を知られたんだ」 好奇心が抑えられないムノとガン この2人はとてもよく似てる… 正直セユンを妬んでいたというガン ここも教授とそっくりだ… セユンとジョンフヌナの会話を一言も漏らさずに聞いてくることが今週の宿題 どんどん文学から逸れているような… やはりお姉さんは作家さん サインも本の内容も洗練されているらしい😎 キム・スフンが殺人を犯していたとしたら自分のキャリアも台無しになることを危惧したジョンフヌナはセユンにキツく口止めをした… セユンは何かを知っていてホテルにいた セユンはなぜホテルにいたのか❓ 病院で何を見たのか❓ 学会そっちのけでウンジュを尾行する教授 プライベートと仕事の境界が曖昧なのもよくないな…通報されてもおかしくないレベルで怪しいわ… スフンに届いた謎の手紙✉️ "病院の防犯映像を持っている 夜10時 公園の噴水前へ" シュレッダーされた便箋を根性で復元したガン💪 セユンを助けるため公園へ向かったガン 連絡が来なくて落ち着かないムノ💦 なんと1時も過ぎてからすごいテンションで教授宅に押しかけた💦 「この話 マジでヤバすぎますよ あの若者はセユンじゃなかったんです おばさんでした セユンのお母さん アン・ウンジュ」 だいぶドロドロしてきた… ウンジュさんは、お昼はあんなドレス👗着て旦那さんとデートして、夜は男装して走るなんてなかなか忙しいお方だ… ムノの奥さんがとても不憫でならない😢 ウリ(私の)ウンジュって… "続く" 残り2エピソード…なんとか今日中に観終えたいがいけるかな…💦
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よる

よる

若い女が、自分の親くらいのシワシワの男と不倫なんかするかなぁ。 配膳のときに思わせぶりに背中を撫でるとか、車のなかで…って、いかにも童貞(それか世間知らずの男。つまり、イ・ガンまたは教授)の妄想って感じだが…
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