最後列からの声の5の情報・感想・評価

エピソード05
エピソード5
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あらすじ
ガンから肝心な部分の話を聞けなかったムノは、物語の続きを今か今かと待ちわびる。セユンの母親は、自分の家族を守るために苦渋の決断をする。
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choco

choco

教授がどんどん変わっていく姿が気持ち悪いし哀れだけど、見ている私も続きが気になって家事ができない 教授は奥さんにカウンセリングしてもらうしかない
スターク社長補佐

スターク社長補佐

続きが気になり過ぎて何もできないおじさん、コソ泥クソ野郎、病院で一体何が、さすがに中身確認してから破棄してよ、証拠は作ればいい
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eki0409

eki0409

このコメントはネタバレを含みます

一気見したかったけど無理だった😢 思いもよらぬ展開となってきた…このエピソードではキム・スフン作家の妻ウンジュの視点(あくまでガンの作文から📝)とムノの視点がメインとなる。ウンジュの苦しみを知り、ムノはさらにのめり込んでいく… "電話がかかってきて 事態は一変した" もっとヤバいのは 「知らないはずのおばさんがすべてを知ってたこと」 💥 「もしかして殺人事件かどうか確かめに行きました❓」 とウンジュに核心を突いた質問をいきなりするガン… "事件というのはどんな時も出来事そのものではない 事件に巻き込まれる人物がどんな存在として描かれるかによって焦点が変わってくる" まさにこのエピソードのことだ… ガンの作文が読みたくて講義を休講するなんて…どんどん見苦しくなる…ムノ スフンの正体を知れば知るほど痛快さとウンジュへの気持ちが募るムノ… "善人の仮面をかぶったコソ泥"とはスフン作家のこと…愛人かと思われた(違った‼️)家政婦のミニの亡くなった姉の遺作の内容をコピーして出版⁉️ 「盗作したという証拠は❓」 うわ〜憎たらしい奴…💢💢💢 "私のひと言におびえるあわれなクズ野郎" もミニの言葉… ムノにとっては笑いが止まらないね "圧巻だな" 「本当に最低な男だな キム・スフン先生よ」 自分の妻ではなく人の妻のことばかり心配する男… けれども原本のデータが入ったUSBという証拠を消したウンジュが理解できずに怒るムノ… 毎回奥さんのことを思うと切なくなるよ… 夜中にガンに電話とは迷惑だな… 「証拠は作ればいい」 「これが君の物語のエンディングだ」 とうとう超えてはいけない一線を… "つづく"
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みみこ

みみこ

キム家への執着のきっかけとなったあの想いは今どういう状況なんだろうか?
線対象

線対象

このコメントはネタバレを含みます

イ・ガンの物語の全部が本当とは思えないけど(ホ教授にとって展開の都合が良すぎる)、だとしたらどこまでが事実でどこからが虚構なんだろう? でもホ教授が物語に夢中になっているあいだに確実に現実は悪くなっている、夫婦生活は一方の献身でいつまでも続かないよ......
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