最後列からの声の6の情報・感想・評価

エピソード06
エピソード6
拍手:2回
あらすじ
ガンの物語に異常なまでにのめり込むムノ。自分の作品のために、越えてはいけない一線を越え続けるガン。やがて二人は、後戻りができないところまで来てしまう。
コメント3件
たらこ

たらこ

うん、まあだろうね という感想 ガンからの話と作文だけで、自分で事実確認するでもなく全てを信じて事あるごとにあんな感情爆発させたり、起伏が忙しすぎる教授。 奥さんよく今まで一緒にいたな
いいね!1件
スターク社長補佐

スターク社長補佐

踊らさせる教授、復讐にしては動機が薄い、鴨の親子
いいね!1件
eki0409

eki0409

このコメントはネタバレを含みます

最終回… 「これは捏造じゃなく、状況から導き出された事実だ」と怒り狂うムノ ついていけないよ〜 「黙れ」とかひどい…😢 "事実を確かめろ 冷静になれ"がブーメラン🪃で返ってくるけど、 「真実の隙間を想像で埋めろと言ってるだけ」 とああ言えばこう言う状態💦 "真実に向かう虚構" これこそが文学の力なんだ 結局…ムノは、イ・ガンの文章に踊らされて、嫉妬からの妄想を広げて…いただけだった 「先生が考えた結末よりももっと恐ろしい結末が起きているんです」 明け方のセユンからの着信と留守電📲 後半はおぞましい 最後はセユンの悲鳴で終わる 「やめろ キム・スフン あの鬼畜め こんなエンディングじゃない」 キム・スフン作家は家族円満で順風満帆に生活しており、ガンがムノの見たいものを書いていただけ… あんなに尽くしてくれた奥さんも実はガンと通じていて、ムノの元を去っていた… 「これからは自分の物語を紡ぐから」 大学の掲示板には、ガンからの暴露 "教授に命令されて、キム・スフン作家を陥れる作文を書かされた" もちろん教授の職を失った…自業自得でした… 「あれは授業じゃありません」 とガンの言葉があったけど、私もそう感じていた… 授業と称して生徒をホテルに行かせたり、感情に任せて怒鳴ったりすごい嫌悪感しかなかった… ガンから届いた最後の作文📧 12年前のあの日を覚えていますか❓ 「ベラベラ話したらお母さんとお父さんが悲しむ」と言っていた8歳のガンに、鴨🦆の物語として、彼の話をさせた。いい大人ぶったけど、彼の気持ちを全く大切にしなかった…報いがこれ… ガンのしたこともひどいと思うけど、ムノが一線を超えたから起きた出来事だった… 面白い文章を書けば食いつくと読んで作文を書いたのね… あのラストの意味は何なのか❓"つづく"⁉️ またガンと交流するつもりなら、ホントにムノは理解できないな… ムノの人間性が無理すぎて、この作品もあまり好きだとは思えなかった…😢
いいね!6件