トングン -呪いの宮-の2の情報・感想・評価

エピソード02
エピソード2
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あらすじ
蓮池のもののけを追うなか、間一髪で危機を逃れたグチョンとセンガンは、ある取引をする。その後、二人は塩蔵のもののけをめぐる真実を暴いていく。
コメント4件
eki0409

eki0409

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対"蓮のもののけ"戦の続きから🪷 陽の気半分でクィメと取引 「今正体を明かせばあの世へ行かせてやろう」 けど…蓮のもののけ🪷は逃げ(ダメージは食らってる)、グチョンがピンチに💦  鈴🛎️の音が聞こえなくなり心配になったセンガンはグチョンの紐を引っ張り、もののけの世界から救い出す👍 「怠け者のいかさま師だと思っていたから申し訳なくて 私はてっきり人の命をなんとも思ってない自分勝手な人間なんだとばかり…思ってました」 「まぁそんなに間違ってもないけど気分悪いな」 この2人のケミやはり好きだな 「王様に秘密であなたと手を組みたいんです」 なんて危険な申し出💦 王宮のある人を殺すため⁉️できるだけ長く留まりたいセンガン センガンは幼い頃から霊の声が聞こえていた "蓮のもののけ" "ヘビの抜け殻が龍の子を殺した" 塩蔵で聞いた霊の声 後半からの展開が面白かったな 陰謀の交錯 現在の王は女官上がりの側室の子で大妃はそれが気に食わない…仲の悪い2人 大妃は甥を呼び寄せた もののけがはびこり、王が窮地に陥ることが大妃の甥イクサン君のねらい ムーダンはむしろ取り憑かせていた💦 それを知った王も反撃 「王の血統を変えるつもりなのか 30年前からずっと続く呪いを断ち切り新しく始めたいのだな」 「簡単にはいきませんよ それに…罪に縛られた体で逃げおおせるとお思いですか❓」 塩蔵の地中に埋められた壺を割った王の部下 大妃に恨みをもつ女官のウォングィが解き放たれた 〜30年前に大妃の命により殺された女官たち〜 グチョンとセンガンは女官を極楽へ送る 女官たちの罪はその場にいたというだけ… 承恩尚宮(スンウンサングン)が呪いの言葉を言った時 「この王宮にはもう王の血筋は生まれないだろう」 「私が怨霊となり王家の血筋を途絶えさせてやる」 「王の血筋を殺して東宮を根絶やしにしてやる❗️」 蓮のもののけ🪷の正体は承恩尚宮❓ コモクサリかわいいけど、人に取り憑き陽の気を吸うとは恐ろしい〜 生果房(セングァバン)見習いのジユル👧がセンガンの同室に住むことに… 大妃も王も恐ろしい センガンが殺したい人物とは❓ ジユルが来たことに理由はある❓
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シナモン

シナモン

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グチョンのビジュアルや傍若無人なキャラが素敵!センガン姫とも理解し合えそう!2人とも同じ目線で察しがいい。 グチョンが焼け死んで悪 霊になった宮女たちを成仏させようという憐れみの感情があるのがまたよいわ!
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餓狼

餓狼

「罪を犯せば罰せられる。其方が殺す必要はない。」 大奥×韓国×ホラーやな
sora

sora

このコメントはネタバレを含みます

もののけの世界で無念の死を遂げた女官達との戦い凄かったです。凄まじい怨念との戦いって感じでグチョンとセンガンの連携プレーで無事に終了し、蓮のもののけの正体もわかった。
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