GSG-9 対テロ特殊部隊 シーズン2の10の情報・感想・評価

エピソード10
血の報復
拍手:0回
あらすじ
中央アジア共和国の独裁者であるママドフ大統領がドイツを訪れる。大統領を狙ったテロの情報が入り、ゲープたちは警護に当たる。しかり自爆テロが発生し、大統領とデミアががれきの下に埋まってしまう。ゲープたちはテロリストの残党を追うため、デミアの救出を救助隊に任せ現場を離れることに。一方で、ママドフ大統領も秘密警察を使ってテロリストを追っていた。