GSG-9 対テロ特殊部隊 シーズン2の12の情報・感想・評価

エピソード12
虚構の英雄
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あらすじ
初代GSG-9の一員であったブランクの葬儀中に発砲事件が発生。事務次官をかばう形でアンホフが被弾する。狙撃に使われた銃を割り出し持ち主の家に向かったゲープたちだったが、容疑者は彼らの目の前で爆死してしまう。調査が進むにつれ判ってきたのが、事件は事務次官を狙ったものではなく、アンホフを含めGSG-9の創設メンバーが狙われたものだったということだった。その裏には、30年前の爆破テロ事件が絡んでいた…。