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share エピソード 4
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(
2026年
製作のドラマ)
公開日:
2026年04月20日
製作国・地域:
日本
再生時間:
24分
ジャンル:
恋愛
2.6
エピソード04
はじめての嘘
拍手:1回
あらすじ
寝ぼけた理央にキスをされ、動揺したまま一日を過ごす<はる>。 理央は自分にとってはるが特別な存在になりつつあると気づき始め、 彼女を叔父の明日記に紹介する。理央は明日記から、はるの生い立ちを聞き、彼の 影を知ることになる。 その帰り道、ゲイの理央の方からはるに、「もうキスしないの?」と投げかける。 果たしてその行方は。
コメント4件
厚切りハムカツ太郎
2026/05/19 12:09
藤本洸大がかわいい、それに限る
tenor
2026/05/16 17:41
このコメントはネタバレを含みます
ようやく洸大くん♡♡ ショートカットのハル、かわいいんだけどねぇ… なんか好きになれない… 制服のまま料理するのもねぇ… なんか違和感…
Akaikitsune
2026/05/16 15:50
これは、のめり込んではいけないやつ。
たなぎねこ
2026/05/13 22:35
ようやく描かれはじめた理央の心情。明日記との「子ども」らしい☕のやり取りに、大切なひとを失ったもの同士の歳月を感じたし、癒えない傷を抱えて手探りで自分の「好き」を模索する姿、岩倉との対話と朝の出来事をきっかけに変わって行く理央の表情に見応えがある。 調理中の理央は嫉妬なのか、親に甘え温もりにじゃれつく息子のようにも、自分は異性とも恋できると浮かれているようにも感じる。理央自身も整理できていない。 曖昧なままでいることは、傷ついたものへの優しさ。正論だけでは厳しすぎるけど、本当に相手を思っての「優しさ」になるのか。経営者としての厳しさを知ったか?という岩倉のひと言は、理央を引っ張り出したいという友情と愛を感じる。 次回描かれる理央の開業。ずっと立ち止まっていた理央が、自分の足で歩み始める。初めて夢中になれるものを見つけた朗らかで誇らしげな表情。失って、探してばかりだった理央が「見つけた」ものの一つ。 明日記と伴侶の纏う雰囲気には、描写がステレオタイプだけど、LGBTQへの理解がなかった厳しい時代を過ごしてきた当事者特有の優しさと穏やかさがあって、親を亡くした理央に何が出来るのかを彼らなりに精一杯向き合ってきたのだろうと感じる。 「軽やかでありたい」と意地を張っているようにも見える理央。明日記の教えを、生きることの支えにして、まだ傷は癒えていない。無理して飄々としていることも、明日記は分かった上での褒め言葉。保護者であり、性的少数者の先輩として、自分亡き後も理央を見守ってほしいという託す切ない願いもあるかもしれない。 よく聞くと過去を振り返っている形式だから、劇中の出来事は7年かそれ以上前かも。明日記の言葉の重みも変わってくるし、理央の親ともわだかまりはなく、分け隔てない愛に恵まれた家庭。理央は、目覚めたらママにキスしてもらえたのかも。もうキスしないの?の表情まるで幼子のよう。理央が着る透かし編みのカーディガン、元々は母の服だったりするのかも…?それを着ていた人の在りし日が浮かぶ遺品ってあるよね。 …全肯定ではない感想をここから。 理央はゲイじゃないと思わせたいのか、SOGIを無視した公式のキュン台詞投票に、ヘテロ恋愛至上主義を感じる。謳っていた「多様な愛の形」はいつ描かれるのだろう。登場人物にゲイがいるだけ?結局異性愛にはかなわない…と消費されているよう。 理央のモノローグも彼を描く積み重ねがないからあまりに唐突。池田匡志が、短いながらも一瞬の視線や言葉の使い方で、理央を演じているのに肝心の構成が説得力に欠ける。BLドラマを観たいわけではないけれど、登場人物のSOGIを無視して強引に話を進めているし、必然性がなさすぎて…。 男性が苦手でおしゃれに疎い?はずのはるがピアス穴開けてることに驚き。シングル家庭で遊ぶ暇もなく、男性に忌避感あるはずなのに高校生でピアスは、そりゃ岩倉に「理央に近づくための口実」と言われる。そこも「恋してしまう」伏線かもだけど。 「ゲイ」だと明かされてあっけらかんとする和哉の描写はじめ、LGBTQへの理解も尊重もない展開。ベッドが同じだと明かすことは、必然的に理央がゲイだと説明することになるので、寧々がその話を和哉にするのは、アウティングである。番組の最後にLGBTQ描写に関するおことわりの文章が追加されたが、それって作品を描写する「舞台装置」として理央のSOGIを扱っているということ?ますます戸惑う。 FODは1週間先行配信のほうが適していたのではないか。不完全な作品を放送に乗せて、演者ファン以外、課金してまで見たいと思うのか。 私は理央が体現する、傷ついた若者が迷いながらも大切なものを見つけようともがく姿の表現が良いなと思っていて、多くの方に見てほしいけれど。ノーカットが嬉しいのは本編に惚れ込むのが前提。放送や銀幕乗せたものが全てであり、インタビューや公式SNSはあくまでも作品からのファンサ。本編の力で魅了して、演者のファン以外にも広がる作品になって欲しい。 説得力がない点は、はるが理央と明日記それぞれに「綺麗だ」と言及されるが、あまりにも急。事前にそうした画があれば、腑に落ちるけど。映像作品なのに言葉での説明に頼るのはなぜ。 岩倉が理央を評したら納得できる。3話「帰るね」の静かな笑顔を映した画面美しかった。おめかしやデートでそうした画が一瞬でも入っていたら違った。瞳が綺麗という台詞があるのなら眼差しを見せるとか。借りたピアスよりも、デートの時こっそり買ったイヤリング…のほうが、微笑ましく秘めやかな恋心が描けて良かったのでは。 話の筋は突飛でも、細やかな展開と描写で説得力を積み上げて「…それは確かに恋してしまうし、だからこそ切ないな…」と思わせて欲しい。ついていけない超展開、台詞回しだけで、「さあキュンして!」と言われても…。理央を表現する池田匡志の今回の演技がとても好きだからこそ、観客として、視聴者に届かないのがものすごく悔しい。池田匡志が実に心を砕いて役に向き合っていることが画面からも分かるだけに、もどかしい現状に考え込んでしまう。 #ドラマシェア #池田匡志
(C)三つ葉優雨/小学館/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン
厚切りハムカツ太郎
tenor
このコメントはネタバレを含みます
Akaikitsune
たなぎねこ
(C)三つ葉優雨/小学館/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン