ボーダレス~広域移動捜査隊~の5の情報・感想・評価

エピソード05
第5話
拍手:32回
あらすじ
ある日、仲沢桃子(土屋太鳳)と黄沢蕾(佐藤勝利)、白鳥浩志(田中幸太朗)が広報活動のために街で【一番星】を走らせていると、半グレ集団に追われた1人の女性が助けを求めてくる。 中村弘恵(栗山千明)と名乗るその女性は《殺人犯の妻》としてネット記事や掲示板でその名が晒されている人物。ネット上には「人殺しの妻」「家族は死んで詫びろ」という書き込みが並び、弘恵自身は夫が残した借金のために8年もの間、半グレたちに追われていたのだ。 弘恵をかくまったことで取り囲まれることになってしまった【一番星】――異常事態に呼び集められた赤瀬則文(井ノ原快彦)、須黒半次(横田栄司)、天尾美青(優香)だったが、実の親にまで見放されたという弘恵を「保護する」か「所轄の生活安全課に引き渡すか」で、意見が真っ二つに。自身もネットの炎上を経験し、移動捜査課にやってきた背景を持つ桃子は、薄情なメンバーたちに憤りを…。 しかしその矢先、警察庁官房審議官から「余計なことに首を突っ込むな」と通達が! 自分たちの行動が、上層部に筒抜けなことに疑問を抱くメンバーたちだったが、美青の怪しげな行動に気づいていた赤瀬だけは…? 結局、移動捜査課内での意見はまとまらずにバラバラになったまま、弘恵が8年前に息子の悠貴を預けた児童福祉施設を訪れた一行。しかし悠貴は3カ月前に施設から姿を消していた。手がかりを辿りながら悠貴を探し始める蕾たちだったが、またしても官房審議官から捜索中止の命令が!
コメント12件
zendra365

zendra365

このコメントはネタバレを含みます

#ボーダレス ~広域移動捜査隊~ #5話 #土屋太鳳 #佐藤勝利 #優香 #井ノ原快彦 #横田栄司 #田中幸太朗 #松谷鷹也 #今野浩喜 #北大路欣也 課長(#井ノ原快彦)の娘役、朝顔のつぐみちゃんの #永瀬ゆずな ちゃん! 大きくなったなあ〜🤭 「右折を繰り返すと、信号待ちの人に見てもらえる」 有効活用しないと無駄だからって言っても 税金だけでなく、ガソリンの無駄遣いのように感じちゃうな〜 白雪姫おにぎり🍙 1つだけ毒が入ってる☠️ 胡桃はやりすぎでしょw 桃子がチームに入った原因は 危険だと禁止されてる方法で押さえつけた映像が ネット炎上して🔥 小学生なんて親に甘えたい歳だろうに 8歳で置いてかれて、 いくら理由を理解していてもグレないのすごい👏 借金回収業者の方をどうにかするのは 警察がしてもいいかもだけど 子供のところへ連れて行くのは業務外な気がするな〜 見張らせてた官房審議官は 課長の兄だったのね🫢
コーさん

コーさん

SNSを悪者にするかのようなテレビ局らしい筋書き。 それにしても、嘘が分かる都合良すぎる能力には違和感しかない。 打ち上げのカラオケも、無帽での間違った敬礼にもガッカリ。
ビッケ

ビッケ

いくらなんでも本人いる前で、これはうちの仕事じゃないとかいうの、デリカシーなさすぎ。そりゃ勝手に車降りたくもなるよね。 そして結末もよくわからん…うーん…
アニ

アニ

加害者家族か。 子どもいると余計に怖いよね。
nnsi

nnsi

『加害者家族』という本話の本筋は、ドラマなので少しオーバーに描かれている部分があったが、家族でサクッと見られるドラマとして、テーマの本質が誰かに響けばいいなと感じた。 本話は広域犯罪の解決ではなく、主人公たちの正義や背景の解像度が増す話だった。 次回からは現場vsキャリア組という面白そうな展開になりそうで期待大。
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Miho

Miho

テーマが重厚だっただけに、要素の詰め込み感や、関係性の掘り下げに物足りなさは残った。 ただ、立場も正義もバラバラな7人が、ぶつかり合いながらも同じ現場に立っている。その活き活きとした熱演は良かった。小ネタの緩急も心地いい。 6話はまたガラッと空気が変わりそうな予感。このドラマのベタな展開、お決まりの流れが好きなのでもう少しそこが見られたら嬉しい!
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ものこ

ものこ

ちょっと展開が詰め込みすぎかな?と思うところはありましたが、キャストの皆さんの活き活きとした演技が素晴らしくて、最後まで引き込まれました。 正義感あふれる若手と、冷静なベテラン勢の対比がリアルで、まさに「人間模様」を楽しむドラマ。7人の個性がバラバラだからこそ面白い。5話の脚本に物足りなさを感じつつも、この熱量があるからこそいいドラマだなと思います。 6話は刑事モノとしては珍しい内容になりそうで楽しみです。
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花山

花山

第5話は加害者家族がテーマ。 若干ドタバタしすぎて肝心のオチや関係性の描写が少し浅く見えてしまったのが残念。ただ、小ネタのセンスは相変わらず良い。 回を追うごとに増していくキャスト陣の演技の熱量は良く、個性豊かな7人のキャラ立ちがとても好みです。6話、期待しています。
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userMhUOn948iYe

userMhUOn948iYe

「加害者家族」という重いテーマに対し、要素が詰め込まれすぎて展開が少し急ぎ足に感じた第5話。正直、物語の深掘り不足を感じる部分はあったけれど、それを補って余りあるのがキャスト陣の熱量! 特に桃子&蕾の真っ直ぐな正義と、ベテラン勢の冷静で少し冷徹な正義がぶつかり合うシーンは圧巻。キャリアも年齢もバラバラな7人が、画面の中で確かに「生きている」と感じさせる人間模様がこのドラマの最大の魅力。脚本に首を傾げても、演技には圧倒される。次回の斬新そうな展開にも期待!
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あんあん

あんあん

特撮風の熱血、団結、コメディの集約された感じが心地く、戦隊シリーズ見てる気分でした。設定に多少無理やりな感じはあるけど、そもそもフィクションだし一番星だし。そこを含めて楽しめました。 ただ、物語の背景である加害者家族への誹謗中傷というテーマは重く、誇張されてはいたものの、このような問題で苦しむ人たちもいるのだということを考えさせられた。
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sunny

sunny

誘拐しようとする輩を逮捕しない時点で謎なのですが、何の捜査をしているかもよくわからないし、こんなことで捜査にストップをかけるという話もよくわからない。 この話はずっとよくわからなかったです。
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愛

押収品綺麗に並べないといけないシーン思わず笑った笑 小ネタ好きだな
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