スモークブルーの雨のち晴れの5の情報・感想・評価

エピソード05
第5話
拍手:2回
あらすじ
――38 歳の進路を考える。 久慈(渋谷謙人)の手伝いを通して、翻訳を本格的に学ぼうと思い始めた朔太郎(武田航平)は翻訳学校に通うことを考えていた。教材費や授業料の高さに頭を悩ませていると、居候先である姉・芙美子(佐久間麻由)の家に単身赴任中だった義兄が帰って来ることになり、朔太郎は一人暮らしについても考え始める。 そんな中、大学時代の先輩である多治見(佐野和真)から塾講師として働かないかと連絡が来る。多治見は学生時代に朔太郎の翻訳センスを褒めてくれるなど、昔から何かと朔太郎を気にかけてくれる恩人でもあった。 思わぬ変化が重なった朔太郎は、金銭面や将来のことも考え、多治見の元で塾講師として働くことを決めるが、それには久慈の手伝いを辞める必要があった。そんな矢先、久慈家での仕事中に雷による停電が起きる。 暗く寒い冬の夜、二人で身を寄せ合いながら朔太郎は久慈との名前のない日々に思いを巡らせる。
コメント7件
zendra365

zendra365

このコメントはネタバレを含みます

#スモークブルーの雨のち晴れ #5話 #武田航平 #渋谷謙人 久慈「自分の知識と技術をもって何かしら人の役に立ちたい」 2人が離れるかと思ったら なんだかんだいい関係続いてて同居も決定🫶 翻訳勉強するって言われてうれしかっただろうな~
れな

れな

ああ落ち着くーーー. 心地よい空気感. 大人だわ、現実見ながら静かに少しずつ生活を変えて生きてゆく. 二人が名前のない関係なのが儚い. そして朔ちゃんに誘われても大人な余裕でかます久慈さんすごい^^ 私もタバコ吸いたくなるね.
ぐりこ

ぐりこ

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久慈が朔ちゃんの誘いに簡単に乗らないところがなんかいいなぁ。このまま二人のペースで進んでいってほしい。 禁煙中の身としては、 いつも以上にタバコが吸いたくなる回でした。
たか

たか

待ってました〜!!!!!!
tenor

tenor

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雷鳴と停電にホッとして感謝すること、なかなかない… この2人は本当に、本当にスローペースで進んで、それもまた良い 最後の「カレーうどん、まだ?」が可愛すぎた♡さくちゃん、やっぱズルい!
いいね!1件
猫になりたい

猫になりたい

めちゃくちゃ素敵な回だったなぁ。 なんか気づいたら泣いてた。

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いていいよ、いてよと言われてもな。 さすがにな。いれないよな。 いい空気感。