スモークブルーの雨のち晴れの6の情報・感想・評価

エピソード06
第6話
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あらすじ
久慈(渋谷謙人)は、兄・実(田中幸太朗)に実家を明け渡すため、少しずつ片付けられていく家に寂しさを覚えていた。一通りの作業が終了したある日、久慈は朔太郎(武田航平)にこの家が取り壊されることを伝える。 久慈家に居候しながら塾講師と翻訳学校で忙しく過ごす朔太郎(武田航平)。一方、久慈(渋谷謙人)は兄・実(田中幸太朗)の家族に家を明け渡すべく、父との思い出が詰まった書籍や家具を少しずつ片付けていた。 ある日、実が後輩たちと手伝いに訪れ、瞬く間に家が片付いていく。がらんとした家の縁側で、兄弟は父との思い出を語り出す。 その夜、久慈は「この家は取り壊して兄が新しい家が建てる」と朔太郎に伝え―。
コメント4件
猫になりたい

猫になりたい

終わってほしくない
carin

carin

このコメントはネタバレを含みます

・「恨んでるし、憎んでもいる。でも、感謝もしてる。」わっっっかるなぁぁぁ〜〜 ・坂道おんぶするおじさんすごい ・全然関係ないけど玲ちゃんがおじさんになったら佐野和真みたいになると思う
れな

れな

今回も実にしっとりしてて良かった. お家ほんとに壊しちゃうのかな. 二人で新しい家住むとか言い出さないのが大人なのだろうか.

このコメントはネタバレを含みます

お、スーパーフーロータイムボシマールこと重文さんが翻訳学校の先生だ! 腰悪いって言ってたのにおんぶよく頑張るな。愛だな。 そして救いの言葉。 本編での距離感そして予告見る感じ、塾講師と生徒の彼は実はサブカプなのか?考えすぎか?