逐玉: 翡翠の君の10の情報・感想・評価

エピソード10
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hie

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父親の誕生日、夫婦と妹ちゃん揃ってお墓参り。 女主、口から生まれたババァから、祟り星と因縁をつけられて、磨ぎ汁かけられる。それだけならまだしも、そいつの孫に妹ちゃんまで…。 周囲に迷惑を掛けられないと…巻き込みたくなくて、正月前にこの家から出てほしいと男主に伝える女主。 その話を聞きてる男主の雰囲気がスキー!ゆったりしてるの。ゆっくりなの。美しいの。でもピリッとしてる。ちょっとモヤっとしてるの。「他人に言われて私に出て行けと?あの人の言うこと信じる?」「私の為に、縁を切る?じゃ妹は?縁を切るの?」って笑う。妹は切らないけど、私だけ切るんだ?って。私の順位はそんなものなんだ?って意味でしょ?これ😂既にヤベー奴じゃん。 「出てけとか、残れとか、勝手だな」って怒ってるのに、女主に笑われる男主。その瞬間ふわっとする男主が良き。ムッとしてても女主にふわっと笑顔にさせられる。 別の場面でも『私と精算したい?』と女主に聞いちゃう男主。大好きすぎやろがい。彼はドチャクソイケメンの執着系お犬様なんだろうか…?本人まだ認めてないけど。 嫁と妹ちゃん。実は男主の育ての親に命狙われてたけど、奥のやりとりで、とりま命を狙われなくなった。が、そんな説明は出来ないため、李様は昔の宝の地図があるという噂の為だった。もう、狙われないと、女主に嘘の理由を伝える。 鷹さん、食べやすぎて太っちゃう。 李様、女主ご近所の旧婚約者宅に住む。 女主のレシピでつくるお店開店の予定が、引っ越さなくていいから彼女が店を切り盛りする。