逐玉: 翡翠の君の21の情報・感想・評価

エピソード21
エピソード21
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hie

hie

このコメントはネタバレを含みます

元女将の息子氏…可哀想すぎる。いくらメンヘラトート斉様が素敵でも、気丈に振る舞う子に対してあまりにも酷すぎる。いくらメンヘラ笑顔がいいからって許せない。息子氏病み始めてるじゃん…。 あれ、でも乳母からの「友を」との提案は受けてあげるのかよ…やっば…後でもっと酷いことするに決まってるのに…好き(おい、やめろ、いくらなんでもチョロすぎるぞ、自分) 男主の光が少なめ(と言っても彼も闇属性持ち。女主と一緒だとあまり外には出ておらず、更にはトート斉様のお陰で霞んでるけど、男主の内面ド闇っぷりも、ままヤバめ認定しております)な隙をついて、次元の違うヤベー闇を魅せつけてくるメンヘラトート斉様。流石、黄泉の帝王ですね(違います)好き(以下略…) はぁ〜男主の御髪も、斉様の御髪も、素敵すぎて甲乙つけがたし。誰得、はい私得。 わーい。妹ちゃん来たよ息子氏!うれしいよね。ほらら良かったね〜!では拭えない、この一寸先は闇…感が怖い。 ねぇ、これやっぱり密命だよね…。やはり有能な将軍の判断。解るけど非情だわぁ…な場所で知識人じいさまを助ける女主。ほう。じいさまは弟子を探していたとな…ほう…弟子?偉い人じゃね?それ弟子の…!! あーーーー!ゴロツキ!!!生きてた!凄い嬉しい。金爺を見て女主も嬉し泣き!あ、そうか。そうだよな。。その箱の中身は見たくないな…。あぁ…見ちゃうよね。その為に持ってきたんだものね…。辛い。 女主の言葉「復讐は慎重に」 女主はゴロツキ達のこと家族みたいだってよ。染みる…染みるなぁ…。 じいさま曰く、男主は若い頃、強情で傲慢で殺気がすごくて、九衡(ジウハン)と名付けたと。九たび考えろと。いやいや、言正(イエン・ジョン)に、あんな麗しの熱い眼差しで見つめられておきながら、夫は無愛想とは…どの口が言うかね女主よ。 そだよね。皆様ご存知なあの弟子がね〜、入婿に入るわけないと思うよね〜。入ったんだよ〜その弟子が〜(笑) あ、そうだ。元女将じゃなく、天女様だよね。妹ちゃんは、いつも良い呼び名をつけてくださるな。赤い目隠し天女様、お子様達と楽しんでる所へメンヘラトート斉様ご登場。なーるー見せつけてるんだ。楽しそうだって…え、それ…斉様通じるかな…それは無理ではないかいな…。 あぁ…天女様はメンヘラトート斉様を救ったのね…マジもんの天女様やないかい…。 いや…待って、お風呂シーン眼福すぎて、脳が溶けるわい。 メンヘラトート斉様、髪濡れても素敵だけど、前は髪色が黒い。今の方がグッとくるが…何があった?手術の影響? 斉様「この数年、夜更けに私を想ったか?」 天女「ええ、悪夢の中で」 斉様「ないよりはいい」 ぐふっ尊い… あぁ…天女様。そこでメンヘラトート斉様を癒やしてはくださらぬか…無理は、無理なのは重々承知なのですが、そうですがー。あー皆が幸せになってほしいんだ。メンヘラトート斉様含めて皆が…。そんなのは無理だけど。無理なんだけどー。 それにしても、このメンヘラトート斉様の徹底した弟世子愛なフリって、何なんだ…。長年かけて行なってる策略か何かなんだろうが、そのフリの一部でも天女様に向けたら、もっとうまくいくのでは…?と思うも、彼は愛するものに嘘はつかんのだろうな…愛が深くて、真っ直ぐに歪んでるな…メンヘラトート斉様。 さて、こちらでは嫁が人伝いに渡してくれた飴ちゃん食べてる男主。甘いものは嫌いだったのに、絶対に人にはやらん。うん。こっちも、真っ直ぐだせ。
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まあこ

まあこ

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陶太傅と長玉が同じ人(言正/謝征)について気づかずに話してるシーンが良き。
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たか

たか

金爺〜!!!! 再開!!!嬉しい泣きそう。
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