逐玉: 翡翠の君の28の情報・感想・評価

エピソード28
エピソード28
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hie

hie

このコメントはネタバレを含みます

探し物をする公孫氏。深夜2時過ぎても、王女様の靴直し。 待って…男主さん鍛冶まで出来んの…。女主の包丁を刀に打ち直してる…。迷信を信じない男主が、鍛冶屋の先祖代々の掟にならい己の血をつけるため、打ったばかりの二本の刀で腕を切る。女主の刀のために… あぁ、天女様の息子氏、外に出して貰えず家でも籠っていただけのことはある。病みかけていた時なのに「父」の近くでもきちんと情報を収集し、分析し蓄積してた。末恐ろしい子…父の子やで…。 弟子は2人ともに優秀ですな。養子の話を聞いて、お断りをする弟子2号の女主。自分の足で立てるから、雀は鳳凰にはならないと。師匠は察して、弟子1号の男主は貴方を守る者を増やしたいだけと諭す。自分も孤独で娘が欲しいんだと。結局女主は折れ、提案を受けいれる。嬉しくて涙する師匠の大臣太傅。贈り物として、彼女に字(あざな)を送る「山君(シャンジュン)」 一方武安侯の命により、戦で亡くなった死者を弔う軍営。それを見ながら女主は、男主と伴には行かず、武安侯である彼の心配は必要ないため、私のすべきことを成すと義父となった師匠に語る。林安の皆を家に戻したいと。初めての女都尉になれるのに、名誉を捨てるのか?と問われても、彼女は戦場の辛さを知ってしまった今、敵味方を分けて考えられない、皆の辛さを…もう見たくないと言う。 王女様にも告げるのに、男主には告げずに行くという女主。この作品の良いところ、女性たちがそれぞれの強さを持ち、それぞれ自分の足で立ち、それぞれを大切に思う。素敵な作品なんです。泣く😢 居なくなると知って、追いかけてきた男主。金爺たちを先に行かせ、話すと言う女主。 「一緒にいたくないのか。なぜ好きになってくれない。俺のどこが悪い」ビックリでしょ?これ武安侯のセリフ。自己肯定感が低いから、女主に好かれてるなんて思ってもいない。自分が大切にするから側に居てほしいと思ってるあほぼんです。 「嫌いなわけない。もし嫌いなら、探しに来る?怪我の心配や代わりに戦場に行ったり…」「好きなのは…言正」「わかったの。言正でも謝征でもあなたが好き」「それは慰め?」「違う、本当の事」 うん。可愛いくて面倒くさい男主。えぇ、面倒なヤツが大好物です。はい。しまいには、女主の肩かりて頭寄せてる男主。ニャンニャンしてんじゃねーよ(いいぞーもっとやれー)。更にはもう行かなきゃと言う女主に対して「言って。俺のこと好きだって。言って」と構ってちゃん構文を繰り出してくる男主。あの顔面で…それ言っちゃうの?ちょ…本気で死人が出ます。それ以上はお控えください。 ぐはぁーーーーっ!その返答は、男主への口づけで返す女主。言葉じゃないの。完璧すぎる。こちらも死人が出ますて…女主。あんた、、男前すぎんで💦💦💦 それを受けて、たおやかに微笑む男主💦う、美しすぎる💦💦 更に、男主から女主へのお返し口づけ。 もう致死量です…な所で軍営に一人戻る男主と思ったら、精鋭隊編成して、女主を密かに護衛しろって(笑) ずっと咳してる公孫氏は、王女様になおした靴を渡すも素っ気ない対応をされ、部屋を出ようとした際、咳と同時に吐血。なぜ黙っていたのかと怒られ、彼女に話したいことも武安侯が戻ったと呼びに来られ、言えないままの公孫氏。王女様にも後で聞くとピシャりと言われる。本当、この作品の女性たちは、カッコイイ。 メンヘラトート斉様の追っ手に、追い詰められる天女様の息子氏。危険を感じたら吹けと妹ちゃんに渡された笛を吹く。現れたのは…なんと男主、武安侯。 メンヘラトート斉様。絶対無理と解っていても、本当なんとかこの方、最後まで生かしてくれませんか。幸せには難しいでしょうが…もう、胸が締め付けられる思いなんですけど。 ちょっとまって、おまけで男主が全部持っていくのやめて。何したんだよ(笑)
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まあこ

まあこ

ベテランの俳優さんとの掛け合いは、主演の女優さんも より自然に話してるように見える。
にょ

にょ

このコメントはネタバレを含みます

「俺のこと好きだって言って」!!! かわいすぎだろ
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sana

sana

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言正と長玉のアイライナーがすごくきれい… 中国作品はヘアメイクうまいなぁ
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