南城宴~乱世に咲く宮廷の恋~の11の情報・感想・評価

エピソード11
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あらすじ
晏長昀(あん・ちょういん)に父の死体を引き取られた蕭権(しょう・けん)は皇帝に抗議する。聖旨が下り死体はすぐ蕭権(しょう・けん)のもとに戻されたが、検視の際、丞相の髪に白粉のような物が付着していたことに晏長昀(あん・ちょういん)が気づく。一方、皇后は父とケンカ別れしたことを悔いていた。小強子(しょうきょうし)は皇后を励ますため共に酒を飲み2人の絆は深まる。しかし飲み過ぎた結果、あることをしでかすのだった。