マキシマム・プレジャー 最高の快楽、保証しますの10の情報・感想・評価

エピソード10
対決
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あらすじ
シーズン最終話。すべての物事がいっぺんに動き始める。
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tearra58

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《マキシマム・プレジャー》第10話鑑賞。遂に敵の主力部隊というかラスボスぽい人物に辿り着いたポーラ/タチアナ・マスラニー。しかしこれは彼女の右腕が勝手にやっていた事なのだろうか。親権裁判でマロリー/ジェシー・ホッジスの残酷なる手にまたしてもドン引きするカール/ジェイク・ジョンソン。かなり情緒不安定にさせられたもののそれでも『この部屋で出産経験があるのは自分だけ』と全てを吐露するタチアナ・マスラニーの演技力には圧倒される。刑事にむかって『私を逮捕しておいて何よ!』は正しくその通り!  一方ジェリ/キアラ・ハマガミ・ゴールドバーグとルディ/チャーリー・ホールは意外な気不味い展開になってしまい再び記事を書き始めてしまう。ポートランドの件は視聴者も『恐らくそうだろう』と予測していた通りの展開でポーラに余り同情的ではなくなる。だが何故敵はそんな過去の映像さえ持っているのだろうか。ポーラに言う事を聞かせる為に瞬速で手に入れたのだろうか。疑問はシーズン2へかな?  吹替の渡辺明乃、バトリ勝悟、奈良徹、佐藤しのぶ、いしかわひとみ、古木海帆、木下紗華、和多田美咲さんの声の演技も素晴らしかった。
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