エピソード04
第4話

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あらすじ
思い出のバラを抱えて向かった彼女のマンション前で、花束を抱えたモモカ(秋田汐梨)と遭遇したマサムネ(中沢元紀)。絶望したマサムネは編集部の納涼会に参加するが、中田(前原滉)から「本当は描けるのに描く気がない」と本質を突かれてしまう。一方、ツバサ(簡秀吉)の心には、大学時代にカフェで働くモモカに一目惚れしたあの日の記憶と、秘めたる葛藤が燻っていた。そんな中、ツバサを想い続けてきたユキ(日影舘まい)はカフェで彼に決死の告白をするが、ツバサは道端で体調を崩し倒れ込んだモモカを発見し…。マサムネからの着信に気づきながらもそれを隠し、意識が朦朧とするモモカをタクシーに乗せるツバサ。それぞれの思惑と嘘が交錯し、すれ違う四角関係の歯車が狂い出す。
azusa
れな
おこめ
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厚切りハムカツ太郎
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khs
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