善徳女王の1の情報・感想・評価

エピソード01
王の死
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あらすじ
新羅、百済、高句麗が勢力を競っていた7世紀。第24代王のチヌン王が治める新羅では、王の側室にしてエリート集団・花郎(ファラン)を牛耳るミシルが王妃の座を狙っていた。チヌン王は天命が尽きる前に「後継者は孫のペクチョンだ」と言い残すが、ミシルは王の次男チンジ王子に「私を王妃にしたら遺言を変えてあげる」と脅迫する。
コメント1件
り

このコメントはネタバレを含みます

ミシル、今まで仕えてきたのに王に仏門に入れとか抹殺密旨出されて可哀想だよ〜とか言ってたら普通に悪い奴でわろた てかミシルが女王になるんかと思ってた(無知すぎる) 三国時代のドラマ観たことないから新鮮