善徳女王の36の情報・感想・評価

エピソード36
ユシンの決断
拍手:0回
あらすじ
ユシンが風月主になることを阻止したいミシルは、ユシンと復耶会のつながりを指摘する。その疑いを晴らしたいなら、復耶会の首長の首を取って来いという。復耶会との同盟を裏切り、伽耶民を捨てるわけにはいかないユシンは悩んでいた。そんな中、トンマンはユシンに対する抑えきれない気持ちをピダムに明かしてしまう。
コメント3件
り

り

このコメントはネタバレを含みます

미실の유신評:頭は悪くないが生真面目すぎる それではミシルと同じだ 意気投合?する미생과 춘추 유신: 혼자 가셔야 할 길입니다 춘추を도박장へ連れて行く미생 民を捨てては유신を得られない 『三韓地勢図』を유신に託すと문노 聞いてしまう비담 自分のものだと思ってたのにね 膝を屈して미실の懐に飛び込むと유신 미실はさぞ気分がいいだろうね
あかか

あかか

ユシン様…。
いちご

いちご

このコメントはネタバレを含みます

「おひとりで進むべき道です」というユシンの言葉、トンマンが自分で選んだ道とはいえ辛い。 ユシンの決断、ミシルに降伏することだった。そして、ミシルの一族のヨンモと婚姻することに。それを目の当たりにするトンマンの心情を思うと…
いいね!1件