鄭道伝<チョン・ドジョン>の11の情報・感想・評価

エピソード11
第11話
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Garararara

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墓場と最期、鳥雲の陣、ヤンジ発見!→役僧、三峰(サムボン)とモンジュ再会、食糧供給停止、荒山大捷(ファンサンテチョプ)(1380)大勝利、「朝廷で敵に会えば笑みを見せなさい」、三峰(サムボン)帰宅、「今の王が崩じたら官職を捨て、王を慕い続けながら生きていく」、「「でたらめだ!」」、「口先だけのろくでなしの戯言だ」、学堂(ハクタン)、「お役人様。覚えてる?ヤンジよ」再会! キドン 学堂(ハクタン)三峰齋の生徒 鳥雲(ちょううん)の陣…鳥が散らばり雲が合わさるように自在に離合集散する陣(兵書「六韜(りくとう)」)。左右を川と山に囲まれた戦場で用いる 疑人不用…疑わしい者は用いない 用人不疑…人を用いたら疑わない 王燭曰 忠臣不事二君 烈女不更二夫 王燭曰く、忠臣は二君に仕えず、貞女は二夫を更(か)えず 三峰(サムボン)とイ・ソンゲの2度目のすれ違い 引月駅(インウォルヨク)の倭寇の陣営 「イ・ソンゲ、ここがお前の墓場になる」 “イ・ソンゲ、ここがお前の最期になる” …口語とテロップのズレが(笑)。役者の頑張りを無にする翻訳者 倭寇∶鳥雲の陣 荒山(ファンサン)の裏を回り込み高麗の背後を射つ 「この一戦は慎重さが勝敗を分けます」 三峰(サムボン)妻チェ氏に薬湯を出すヤンジ ...回想... 倭寇に見つかって連れ去られヤンジ 手籠め寸前 男2人と両班女? ...回想終... 助けた女性は巫女(ムーダン)?→尼僧or役僧 慎重さが大事って言われてるのに、煽りまくるピョン・アンニョル都体察使(トチェチャルサ) 「こうして待つのも戦いです」 三峰(サムボン)と圃隠(ポウン)チョン・モンジュ再会 城を出ていく三峰(サムボン) 戦術を理解せず、イ・ソンゲの裏切りを懸念する脳筋都堂(トダン)筆頭イ・イニムが早期決戦を促すために食糧供給停止 …滅びる気満々高麗 攻撃開始 荒山(ファンサン)で分断作戦奮闘イ・ソンゲ軍 高麗軍からは援軍希望者なし …滅びる気満々高麗 阿只抜都(アキバツ)本隊がイ・ソンゲ討伐で荒山(ファンサン)へ 危機一髪イ・ソンゲ軍 →援軍登場 …滅び延長 矢が刺さらない阿只抜都(アキバツ)の鎧 ジャンピング射矢で面頬外し、剥き出し顔にジランの矢 落馬阿只抜都(アキバツ)にトドメの見下ろし矢 …その距離なら刀でいいんじゃ? 1380年の荒山大捷(ファンサンテチョプ)大勝利 イ・イニム一味 「やつが影響力を広げる前に排除しましょう」 …高麗滅びるわ イ・ソンゲとイ・イニム 「朝廷で敵に会えば笑みを見せなさい。政治家の刀は鞘ではなく、笑顔の中に隠す」 捜しに出ようとした妻チェ氏の前に三峰(サムボン)帰宅 「久しぶりだな」 「生きているのに、なぜ連絡しなかったのですか?」 …クズだから? 「すまない。手紙を送れるような…」 …誤魔化しましたね。続きは「①状況②気分じゃなかった」←答えは? 進貢使(チンゴンサ)としてモンジュが明へ 三峰齋 王燭曰 忠臣不事二君 烈女不更二夫 王燭曰く、忠臣は二君に仕えず、貞女は二夫を更(か)えず …ウ王には仕えてないってことですね、三峰(サムボン)さん? 「忠臣は他国の王に仕えてはならない。王朝が移り変わろうとも同じだ。伯夷(はくい)と叔斉(しゅくせい)のように餓死しても、旧王朝に忠誠を誓うのだ」 …フラグですか? 「節操のある女性の胸に想うのは1人だけ。臣下の心の内にも1人の王しかいない。今の王が崩じたら官職を捨て、王を慕い続けながら生きていく」 「これだけは忘れるな。私が教えたことは?」「「でたらめだ!」」ふふ「口先だけのろくでなしの戯言だ。頭で覚えるのはよいが、心に刻むな」 三角(サンガク)山の弥勒(ミルク)寺から仕事をもらうチェ氏 「生きるためだ。仕方あるまい。権門勢家の衣も縫ってやれ(笑)」 「すまない」「自責なさらないでください。あなたは意志さえあれば何事もできます」 「不爲也 非不能也 偽さざるなり 能(あた)わざるに非(あら)ざるなり ですよね」 「弥勒(ミルク)寺で教わりました」 「役僧の娘が励ましてくれました」←ヤンジですね ヤンジを思い出す三峰(サムボン) ヤンジとキドンと母 「嫌だ、三峰(サムボン)先生の学堂(ハクタン)に行く!先生の授業はとてもおもしろいんだよ」 …行方を探捜させてた三峰(サムボン)が灯台下暗しだったヤンジ ツケで酒を飲み続けることは「悪いことではない」 やさぐれ三峰(サムボン)に歩み寄るヤンジ 「お役人様。覚えてる?ヤンジよ」