鄭道伝<チョン・ドジョン>の15の情報・感想・評価

エピソード15
第15話
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Garararara

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内心の声回 家庭内もクズ、「美しい心の持ち主がひねくれてしまった」、「チェ・ヨンとイ・ソンゲ、どちらが好きだ?」、(「ここで命を賭けるべきだろうか?」)、「民より国ーを大事にするのですか?」、書筵(ソヨン)再開、ホバトゥ討伐、、戦と獣と人、「お前たちは人として生きるのだ」、チョン・スンガの食糧監察、旅と墓参りは最後、「高麗は腐り果て滅亡寸前です」、「私にその力はないのだ」、「天はとうに高麗を見放した」、(「将軍と乱世を鎮め、新たな国を建てるのだ」)、01話リピートだけど微妙にセリフ違い? ナム・ウン 三陟知事事(サムチョクチグンサ) 三峰(サムボン)が師兄の不運? チョン・スンガ 五道体覆使(オドチェボクサ) 書筵(ソヨン)…臣下が王に儒教の経書と歴史を教えること 1383年 ウ王9年 続く飢饉、権門勢家の蔵であふれ腐る穀物 米を平等に分けることが大業の中心になると確信三峰(サムボン) 屋根瓦を臣下に投げて遊ぶウ王 …高麗滅びるわ 1年ぶりに帰宅の三峰(サムボン)に悪態チェ氏 「美しい心の持ち主がひねくれてしまった」 …夫婦は似る?誰のせいですか、三峰(サムボン)さん? トゥッポ「奥様どころが仏様でさえ怒りを覚えるでしょうね!」 トゥッポに 「チェ・ヨンとイ・ソンゲ、どちらが好きだ?」「もちろんチェ・ヨン将軍です」 ウ王の書筵(ソヨン)再開 イ・スンインとクォン・グンが書筵官(ソヨングァン)に イ・セク宅で再会三峰(サムボン) チェ・ヨンへの紹介状おねだり 「縁があれば家来にでもなろうかと」 …断ってチェ・ヨンさん! チェ・ヨンと三峰(サムボン) 現状を変えるには 心の中で(「腐敗した貴族の国高麗を倒すことです」) …ここは朝鮮半島だよ? 「知りたいですか?」 (「ここで命を賭けるべきだろうか?」) 「早く教えてくれ」 兵士入室 米を不正価格で売った商人逮捕 取りなす三峰(サムボン) 「法に背いて国に害をもたらした。この者たちは民ではない」「民より国を大事にするのですか?」「当然ではないか。国があってこそ民がいる」(「骨の髄まで高麗人だ」) ホバトゥ退治イ・ソンゲ…帰朝の必要 圃隠(ポウン)チョン・モンジュにイ・ソンゲ 「帰る前に準備が必要です」 「イ・イニムを打ち負かす策です」 「時間稼ぎできる方法を考えてください」 倭寇は交州江陵道(キョジュカンヌンド)と東北面(トンブクミョン)の沿岸に出現 →イ・ソンゲとモンジュは倭寇討伐で時間稼ぎへ 武将になりたいイ・バンウォンにイ・ソンゲ一喝! 「そこ(戦場)にいるのは人でなく、死を恐れて常軌を逸した獣だけだ!戦は、人ではなく獣のすることだ!」 …“常軌を逸した獣”ならイ・バンウォン最適ですよ、パパ∶イ・ソンゲさん? 「私の願いはたった1つ、私の代で戦をなくすことだ」 …ここは朝鮮半島てすよ?イ・バンウォンも控えてますよ? 「獣と化すのは私の代までにする」 …元から獣がいますよ? 「お前たちは人として生きるのだ」 …残念!“人”として生きられたのは長男イ・バンウだけでした? チョン・スンガが“王命”(イ・イニム)で軍の監察 …朝鮮半島伝統“冤罪” 祭り開始のよ予感 食糧が台帳記録と不一致 屋敷の食糧調査、武器の確認 …外敵より政敵排除の高麗滅びるわ チェ氏に「この旅が最後になると思う」三峰(サムボン) …朝鮮半島伝統“その時だけ真実” ? ヤンジとチョンボクの墓詣で 「ここに来るのは、今日が最後だろう」 …朝鮮半島伝統“その時だけ真実”? 「生きている人々を救っていきたい。ヤンジ、チョンボク、元気でな」 情報収集のため、モンジュは先行して都城(トソン)へ イ・ソンゲにイ・バンウォン 「父上ならどんなことも可能です。衰えた高麗を倒せるはずです。高麗は腐り果て滅亡寸前です」 …同意 石積山を掌底崩しイ・ソンゲ 「国を滅ぼすのは容易いことだ。そうすればまた築き上げねばならない。私にその力はないのだ」 …「太宗(テジョン)イ・バンウォン-龍の国-」(2021)でも躊躇してたね? 「今後謀反の話をしたら、許さぬぞ。分かったな?」 01話冒頭ロッククライミングおっさん →三峰(サムボン)でした 笑顔の圃隠(ポウン)チョン・モンジュ「三峰(サムボン)よ。、チョン・ドジョン、力を合わせよう。高麗復興の時が到来する」の回想 避難民達の行列とすれ違う三峰(サムボン) 戦場の死屍累々を見る三峰(サムボン) 「もっと早く気づくべきだった。天はとうに高麗を見放した」 イ・ソンゲの陣屋到着 「迷いは今日で終わりだ」 …以上、01話と微妙に翻訳違い←翻訳者別人?セリフ自体が違ってる? イ・ソンゲに面会処士三峰(サムボン) …ちょうどモンジュ不在 「私に話があるそうだな」 (「この将軍と高麗を討伐する」) 「私は三峰(サムボン)、チョン・ドジョンです」「私はイ・ソンゲだ」 (「将軍と乱世を鎮め、新たな国を建てるのだ」)