鄭道伝<チョン・ドジョン>の27の情報・感想・評価

エピソード27
第27話
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Garararara

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「なぜこうなってしまったのだ」回…無能“朕”無双 翻訳陣も混乱∶「あれを見よ…」、「無事であるか?」、「誰のことだ?」、昌王(チャンワン)←即位前 攻遼軍(コンヨグン)回軍、「回軍に成功したら、次は革命ですか?」、“2番目の奥さん”奪還、「武力で築かれた国には何の期待もできません」、政治、朕、“木子得国”、「私にはイ将軍は、逆臣ではない」、「明日の悲劇は…高麗再生のための、産みの苦しみと心得よう」、急にCG合戦(見せ場で出血大サービス)、「よく頑張った。せっかくだから酒を飲もう」、イ・ソンゲと直接対決チェ・ヨン →続くので、次回も見せ場チェ・ヨン 坊里(バンニ)軍…開城(ケソン)の防衛を目的に組織された民兵 黔蒼(コムチャン)…黒髪の民を表す ウ王「なぜこうなってしまったのだ」 …風見鶏とノリで出兵強行&回軍却下では? 西京(ソギョン)の行在所(あんざいしょ)から逃げてきたイ・バングァとイ・バンウ 三峰(サムボン)とイ・バンウォン 「回軍に成功したら、次は革命ですか?」 この大事な時に酒を樽ごと持ってこさせるウ王 …滅びる前の最後の酒だしね? 耄碌チェ・ヨン 「数日耐えれば必ずや勝利を収める!」 …イ・ソンゲがね? イ・ソンゲの妻と2人の息子捕らえの報告 …“2番目の奥さん”カン氏が勝手に動くから 都城(トソン)へ移送指示 戦力差にめげず奪還襲撃イ・バンウォン 娘か下女が“目上”の“2番目の奥さん”カン氏に「あれを見よ…」 更に右上腕を斬られたイ・バンウォンに“2番目の奥さん”カン氏が「無事であるか?」 …回軍で、高麗だけでなく翻訳陣も混迷 イ・ソンゲと邂逅チェ・ヨン 「恐れ多くも陛下の御命に背き、無惨に遼東征伐の大義を踏みにじった!死を持ってしても許されぬ。お前を打ち首にして晒し者にする!」 …戦は都城(トソン)で起きてるんじゃない!現場で起きてるんだ!で、“現地に行く行く詐欺”の将軍には言われたくないよね? 「子孫の代まで戒めとする!」 …ウ王の無能さと自身の耄碌を? 無言で馬を前に進めるイ・ソンゲ 「チェ将軍、門を開けてください。チェ将軍の安全は保証します」 「降伏してください」 「チェ将軍と血を流す戦いなどしたくありません」 “反逆”を避け、一里後退イ・ソンゲ 陣に三峰(サムボン) 「回軍の理由を明らかにしてチェ将軍を弾劾してください」「チェ将軍を助ける方法を知りたかった。残念だ」 …無駄に兵を死なせて、食糧消費して、農繁期に駆り出して収穫減確実、倭寇ヒャッハー!、安全なウ王の下←まだある? ウ王承諾でチェ将軍だけの処罰で事態収拾可 「それしか方法はありません」「他に策は、見当たらぬのか?」「はい」 「武力による革命は望まないと申しました。犠牲が増えるほど、大業の正当性は失われます。武力で築かれた国には何の期待もできません」 「私は政治の力を信じています」 イ・ソンゲの上書 “チェ将軍が悪い” 「これは脅しに違いない!朕とチェ将軍の仲を引き裂こうとしている!」 …やっぱりBL関係? …“朕”になってますね、皇帝様? 責任を感じてるチェ・ヨン「未練なく命を捧げる覚悟です。逆賊を討つように命じられればそのようにします。私を処刑して危機を避けるなら、喜んでその裁きを受け入れましょう」 …決められる?風見鶏“朕”?←また“義父”を尻尾切り? “好々爺”蛆虫喰らいイ・イニムに歌う村の子供達 ♪西京城(ソギョンソン)の外は炎に包まれ  安州城(アンジュソン)の外は煙たなびく  間をイ元帥が行き来する  どうか黔蒼(コムチャン)をお救いください 「デ、ハラボジ。質問だけど“黔蒼(コムチャン)”とはどういう意味なの?」「黒髪の民を表している。“民”のことを指すのだ。“イ元帥”という人が、王になるのだ」「なるほど。教えてくれてありがとう」 …“民”を苦しめてた張本人に聞く子供達 「民心はイ・ソンゲに向いているのか?」 民が歌ってる“木子得国” 「“木子が国を得る”、誰のことだ」 と朕(皇帝)を見ながら問う謹妃(クンビ) …回軍で、翻訳陣も混迷継続 朕「明白ではないか!」 木+子=李(イ) 「李(イ)の姓を持つ者だ」 …イ・イニムかな?(笑) 「朕はイ・ソンゲの要求を断固拒否する。この刀で、この刀でイ・ソンゲの心臓を刺してくれ」 …自分で刺すんじゃないの?“朕”さん? “イ・ソンゲとチョ・ミンスを官位剥奪(サクタルクァンジク)、捕らえた者に賞を与える” イ・ソンゲ「明朝に都城(トソン)を攻める」 イ・ソンゲを訪ねる圃隠(ポウン)チョン・モンジュ 「本当に謀反の意思がないのですか?」「私に!反逆心はないっ!」「再度問おう。謀反では?」ひくひくイ・ソンゲ「違います」「ならば、イ将軍は指示しよう。殿下は何と仰っしゃろうと、私にはイ将軍は、逆臣ではない」 …“朕”“陛下”だよ? 「明日の悲劇は…高麗再生のための、産みの苦しみと心得よう」 …滅亡と新朝の海の苦しみですよ? 急にCG合戦 1388年旧暦6月3日 イ・ソンゲの攻遼軍(コンヨグン)は都城(トソン)侵入を決意した イ・ソンゲの右軍は開京(ケギョン)の防衛線、東の崇仁門(スンインムン)を攻め、チョ・ミンスの左軍は西の宣義門(ソンイムン)を攻撃した チェ将軍率いる守備隊は攻遼軍(コンヨグン)を撃退したが、次の戦では兵力で劣り、退却を余儀なくされる 都城(トソン)に入った攻遼軍(コンヨグン)をは宮殿へ迫り、必死で抵抗する守備軍と峻烈な市街戦を行う 見せ場なので、お金かかけて人も多い チェ・ヨンに迫るイ・ソンゲ右軍 指揮も取らず、この期に及んでも飲んだくれてる“朕”を訪ねるチェ・ヨン 「陛下。逆賊を止められず、私の不忠誠をお許しください」 …豪語してましたよね?朝鮮半島伝統“その時だけ真実” ですね? 朕「兵力的に圧倒的に不利だった」 …分かってたのに? 「よく頑張った。せっかくだから酒を飲もう」 …別れの酒? 「私の愚かさゆえにこのような屈辱的な、結果を招いてしまいました」 …脳筋と老いはどんまい! 無能“朕”に“臥薪嘗胆”を説く耄碌チェ・ヨン 別れを告げ出ていくチェ・ヨン イ・ソンゲと直接対決チェ・ヨン …最後の見せ場です! 「逆賊のくせに見事な腕前だ!」 …褒められましたね、イ・ソンゲさん 「私は逆賊ではない!」 …続くようですね、チェ・ヨンさん?
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李木得国