鄭道伝<チョン・ドジョン>の29の情報・感想・評価

エピソード29
第29話
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Garararara

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後継者∶世子王昌(ワンチャン)vs定昌君(チョンチャングン)王瑤(ワンヨ) 混乱が続く翻訳陣∶計民授田(ケミンスジョン) 粛清大好きイ・バンウォン、計民授田(ケミンスジョン)、和合、イ・セク 「お待ちください」、速報!「世子様が玉座に就かれました」、「開京(ケギョン)は人の住むところではありません」、「すでに決定したことです。醜態はお控えいただきたい!」、チョ・ミンスとイ・セクがイ・スンインとハ・リュン釈放、高齢チェ・ヨンを辺境で囲籬安置(ウィリアンチ)、「いずれイ・ソンゲは自滅する(笑)」、「お暇させていただきます」、「遺言書を書いてください。もう好きにはさせません」 計民授田(ケミンスジョン)…テロップは“計明授田(ケミンスジョン)”。民の人数で土地を分配する イ・イニムとチョ・ミンス イ・イニム&流刑チェ・ヨン&江華島(カンファド)上王に関わるイ・ソンゲ 「田舎者に敗れるチョ・ミンスではありません」 …フラグですね? イ・ソンゲのそばに三峰(サムボン)がいることを指摘イ・イニム 「イ・ソンゲの武力と三峰(サムボン)の知略は高麗一だ」 「チョ将軍を救えるのは世子しかいない」 定昌君(チョンチャングン)王瑤(ワンヨ)即位後すぐに、イ・イニム親戚チョ・ミンス粛清提案イ・バンウォン 吁斎(ウジェ)チョ・ジュンとユン・ソジョンと三峰(サムボン) 土地の地図 「権門勢家は高麗を我が物にしてしまった」 民の土地と民消失 チョ・ジュン「個人で土地売買できる高麗の制度が現況なのだ」 “計民授田(ケミンスジョン)”の紙を出す三峰(サムボン) 「これは私が実現したい夢の1つだ」 私田没収→民の数で平等に土地を分ける …権力者が“民”を作れば(用意する)んじゃ? 「地主も小作人もいない自作農ばかりの時代を望んでいる」 …最大搾取の“国”がいるよ? 三峰(サムボン)の帰宅待ち圃隠(ポウン)チョン・モンジュ モンジュ「政治家として取るべき道を熟考した。和合だ」 「権門勢家と歩調を合わせる真の政治家を実現したい」 …机上の理想? 「新王(王瑤(ワンヨ))の御世と和合を祈り、盃を交わそうではないか」 理想論性理学(と儒教?)イ・セク懐柔チョ・ミンス 新王擁立当日 イ・ソンゲ「今日は謀反人の気分だ」 三峰(サムボン)「王族の代わりに苦難を背負う、民の姿を思い浮かべるのです」 モンジュ「便殿に入ったら、世子様の安全を誓ってください。王家を安心させねば」 「成均館(ソンギュンガン)にて吉報を待ちます」 …フラグですね? 大妃(テビ)アン氏から王印をイ・ソンゲに授与 (“ねるとん「ちょっと待った!」”)イ・セク 「お待ちください、大妃(テビ)様。高麗の王位を継ぐのは世子様でございます」 からのチョ・ミンス(と左軍)裏切り発言 この場で即決を求められる大妃(テビ)アン氏 反対右軍将軍たち 乱入謹妃(クンビ)と世子王昌(ワンチャン) イ・ソンゲ「皇太后様、次期国王を、お決めください」 …結局“民”不在の都堂(トダン) …ヘルコリア!ヘルコリア!ヘルコリア! 多数決 定昌君(チョンチャングン)王瑤(ワンヨ)賛成に立つ右軍将軍たちとモンジュ 世子王昌(ワンチャン)賛成に立つチョ・ミンスとイ・セクたち …野鳥の会出番ですよ?←そんなに計測人数多くない チョ・ジュンの計民授田(ケミンスジョン)問題点を聞く三峰(サムボン) 権門勢家の力を削ぐために私田廃止→高麗は貴族の財力と私兵で維持→「国はどうなるでしょう?」 「(計民授田(ケミンスジョン)の)他にどんな志があるか知れば、命を投げ出す覚悟も決まります」「ここで語るより苦楽を共にする中で、理解する方が良いのでは?」 そこへイ・バンウォン速報! 「世子様が玉座に就かれました」 イ・ジラン「チョ・ミンス!その態度で武将の面目は丸潰れだぞ!」 …朝鮮半島伝統“その時だけ真実” だから無問題! イ・セク「すでに決定したことです。醜態はお控えいただきたい!」 イ・セクに説明を求める三峰(サムボン)とイ・バンウォン 「先生の正義とは何ですか?」 「君主の器なき者を認めることでしょうか?!」「嫡子の身分こそ最重要な君主の資格だ!」 …“朕”のような無能でもOKね 「世子様はわずか9歳の幼き子供です」「我が国の根本世子様だぞ!」 …滅びも根本ね? …怒鳴って議論打ち切り“士大夫” イ・イニムからの手紙を謹妃(クンビ)に渡すチョ・ミンス イ・ソンゲと“2番目の奥さん”カン氏 「高麗一の人々が集う場所が、なぜこれほどの汚(けが)れているのだ?アイヤー、アイヤー(まったくもって不可解なことだ)、ハッ!」 “忠烈(チュンニョル)王、忠宣(チュンソン)王、忠粛(チュンスク)王、前例を基に王位を譲り渡す” 1388年6月 昌(チャン)王 高麗第33代国王 チョ・ミンスは楊広(ヤングァン)、全羅(チョルラ)、慶尚(キョンサン)、西海(ヘソ)、交州(キョジュ)の都統使(トトンサ)任命で、高麗 イ・ソンゲは東北面(トンブクミョン)、朔方(サッパン)、江陵道(カンヌンド)のみの都統使(トトンサ)任命 チョ・ミンスとイ・セクがイ・スンインとハ・リュン釈放 イ・ソンゲとイ・ジラン 「開京(ケギョン)は人の住むところではありません」 …ヘルコリア!ヘルコリア!ヘルコリア! チョ・ミンスが高齢チェ・ヨンを辺境で囲籬安置(ウィリアンチ)にして激おこイ・ソンゲ イ・イニムとハ・リュン 「いずれイ・ソンゲは自滅する(笑)」 謹妃(クンビ)にチェ・ヨンの処置改善願いイ・ソンゲ 「チェ将軍の身の安全と、殿下が明に封殺されること、どちらが重要ですか?」 …チェ将軍でしょ? イ・ソンゲ「お暇させていただきます」 イ・イニムを訪ねる三峰(サムボン) 「流刑で開京(ケギョン)を離れる際、忠告しましたが、覚えておられますか?」「年のせいか何も思い出せぬ」「二度と政に関わるなと申しました。それができぬなら命を奪うと言いましたが…」「そうだったか?今日ここに来たのは私の命を狙うためか?」「挨拶に来たとでも?」 「遺言書を書いてください。もう好きにはさせません」