鄭道伝<チョン・ドジョン>の33の情報・感想・評価

エピソード33
第33話
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Garararara

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輝く“朕”回←違う! 烏飛梨落(オビイラク)、辞表願、無権有罪(無グォンユジェ)有権無罪(ユグォンムジェ)、イ・イニム似、クァク・チュンボ、「上王(サンワン)の使いか?」、「さあな?なぜ殺そうとしたと思う?」、人間(生まれ)の違い、「それ(大義名分)は作ればいいのです」、「主君、いよいよ大業を成す時が来たようです」、「今上を廃位したら何が得られる?」、「イ将軍を王にしてでも私田を廃止するのか?」、「王位の簒奪を望んでいるのか?」 クァク・チュンボ 回軍派将軍 チェ・ヨン連行 毎年“朕”へ書状送り 烏飛梨落(オビイラク)…偶然の出来事で窮地に陥る 無権有罪(無グォンユジェ)有権無罪(ユグォンムジェ) 木子得国(モクチャトゥックク)の歌(27話) “朕”に唆されるキム・ジョとチャン・ドゥフク イ・ソンゲと三峰(サムボン) 「三峰(サムボン)よ、我々はあの人物になってはならぬ。イ・イニムのようには、なりたくない」 陶隠(トウン)イ・スンインが巡軍獄(スングノク)へ 重罪∶親不孝…母親の途中に試官(シグァン) ハ・リュンと陽村(ヤンチョン)クォン・グンも逮捕 クォン・グン…明使臣の帰りに皇帝勅書を盗み見 ハ・リュン…王族永興君(ヨンフングン)王環(ワンファン)の妻が誣告(ぶこく) 是非は鞠庁(クッチョン)で ユン・ソジョン「“烏飛梨落(オビイラク)”。これは偶然の一致です」 私田について圃隠(ポウン)チョン・モンジュと三峰(サムボン)の口論 イ・セクの辞表願 私田は高麗を数百年支えた食貨(シックァ)の根幹 …“高麗”という名の王族と貴族ね? 「私田の否定は高麗の否定に等しい」 …否定してるんですよ? 「世間で木子得国(モクチャトゥックク)の歌(27話)を耳にした時、察するべきだった」 …“民”の願いですよ? イ・ソンゲ家族会議 昌(チャン)王に父イ・ソンゲ説得命じられ長男イ・バンウ「チョ・ジュンを呼びなさい」 …また翻訳陣の混乱? イ・ソンゲ訪問モンジュ 「なぜ、民に寄り添おうとするのですか?民を思い、痛みを分かち合うお方は、イ将軍ではなく、我が国の君主です」 …分かち合ってますか? 「臣下の努めは君主を敬い、輝かせることです」 …そして“朕”は輝いてたのね? …方向性の違いが浮き彫り 「では今まで高麗に輝かしい君主はいましたか?」 無言モンジュ …顔芸で輝く上王(サンワン)“朕”がいるよ! 「今の発言はすべて虚言にすぎない!」「違います!民の涙を無視しないでください。民の心を得ようと努めるのはイ将軍ではなく、君主の役目です」 …“民に寄りそうな”“民の涙を無視するな、”言ってることが矛盾してません? …君主と都堂(トダン)は務めてますか? 牢のイ・スンインとハ・リュンとクォン・グン訪問三峰(サムボン) 「罪を犯してないのに何を白状しろと?」 …何1つ罪を犯してない→七つの大罪“傲慢”に当たるのでは? …まあ、朝鮮半島伝統“冤罪” ですけどね? 「我々は1つ罪を犯しました。“無権有罪(無グォンユジェ)有権無罪(ユグォンムジェ)”と申します。宰相して都堂(トダン)にいただけ、権力を持てなかったことが我々の罪なのです」 三峰(サムボン)が最も嫌っていた人物に似てるきてると指摘ハ・リュン 「クァク・チュンボ(回軍派将軍)に会え」との“朕”指示 ピョン・アンニョルか皇太后と大妃(テビ)とイ・ソンゲ排除の相談 イ・ソンゲ訪問クァク・チュンボ →クァク・チュンボの手引きでイ・ソンゲ宅訪問キム・ジョとチャン・ドゥフク 酔いつぶれてるイ・ソンゲ強襲 「何者だ?」 三峰(サムボン)でした イ・バンウォンと武闘派ナム・ウンも出てくるよ 「上王(サンワン)の使いか?」 外に逃げても囲まれます 「クァク・チュンボが裏切ったか!」 …正解! キム・ジョ自害 チャン・ドゥフク自害間に合わず生け捕り “朕”と面会ピョン・アンニョル …“朕”に呼ばれた体 イ・ソンゲが“朕”訪問 「罪人ピョンよ、お前を逮捕する」 キム・ジョと内通、上王復位計画、イ・ソンゲ暗殺 …朝鮮半島伝統“冤罪”の罠ですね “朕”とイ・ソンゲ 「なぜ私を殺そうとしたのです?」「さあな?なぜ殺そうとしたと思う?」 「朕とお前が同じ人間だと?お前と私では血筋から違う!私は西海龍王(ソヘヨンワン)の末裔王(ワン)氏の生まれ。お前は卑しい女真どもに媚びへつらう、田舎者ではないか」 …フラグですね? 「殿下を行宮(あんぐう)へお連れしろ」 暗殺未遂事件に巻き込まれたピョンや、王室の外戚イ・リムなど数十名が流刑になった 一方、イ・セクは朝廷を去り隠遁していた イ・スンイン、ハ・リュンらも流罪され、イ・ソンゲの抵抗勢力は消え去った 味方を失った若き君主昌(チャン)王は風前の灯灯火であった イ・バンウォン 「それ(大義名分)は作ればいいのです」 モンジュに助けを求める大妃(テビ)イ氏 イ・ソンゲ訪問モンジュ 「今上を廃位するおつもりですか?これは許されぬ行為です」 「イ将軍が今上を廃して王になることを、恐れる人々がいます」「どうせ誤解されるなら、思うままに行動すればよい。それは許されぬことですか?」 モンジュが立ち去った後に三峰(サムボン) 「新たな国の初代門下侍中(ムナンジュン)は圃隠(ポウン)です。圃隠(ポウン)が大業を認め主君の臣下になれば、最も美しい革命となるでしょう」 「主君、いよいよ大業を成す時が来たようです」 「殿下が去った玉座にお就きください」 三峰(サムボン)訪問モンジュ 「イ将軍を説得して廃位を止めてくれたら、お前の願いである田制改革に賛同しよう」「残念だが同意できない」 …即答三峰(サムボン) 「よくもすぐに結論が出せるな」 「仲間と絶交するほど私田の廃止に熱心だった。なぜためらいもなく拒むのだ?私田の廃止より今上の廃位が重要だろう。お前に問う、今上を廃位したら何が得られる?」 「イ将軍を王にしてでも私田を廃止するのか?」 無言三峰(サムボン) 「王位の簒奪を望んでいるのか?」