鄭道伝<チョン・ドジョン>の34の情報・感想・評価

エピソード34
第34話
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Garararara

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龍の鱗は焼き鏝でできます&顔芸から全身芸へ進化の回 最善、僧位(ソニ)、「三峰(サムボン)、その口を閉じろ!」、廃仮立真(ペガイプチン)、「定昌君(チョンチャングン)王瑤(ワンヨ)を即位させるべきです」、「イ将軍の戴冠式の日に命を絶ちます」、「愚かな親でさえも見捨てないのが子の務めです」、廃妃(ペビ)、罪人シン・ウ処刑、「いっひっひっひっひっ」、芸人“朕”と息子退場、王(ワン)orシン氏の謎、「反逆心を抱く者とは個人的な対話は望まない」、「王氏の国を守るため私は自らを偽る。そなたは国を守ってくれ」、イ・セク復帰任命書 歴史コーナー 全羅北道(チョルラプット)南原(ナムウォン)市 荒山大捷碑址(ファンサンテチョプピジ)、血の岩、破碑(パビ)門 僧位(ソニ)…王が生存中に位を譲ること 廃仮立真(ペガイプチン)…偽りの王を退け真の王を立てること 高達(コダル)寺 「私は現王は退位して、イ将軍が王座に就くべきだと考えている」 「権威も力もない者が王座に座るというのは、民の悲しみだ」 …上王(サンワン)“朕”は顔芸という“力”があったのでは? 「今はイ将軍こそが、民にとって最善だと思う」 …“今は”ですね。次は殺戮イ・バンウォンの最善待ちですね? 「腐敗した王(ワン)氏の国では民に希望を与えられぬ」 …顔芸は“希望”にならないか? …ここは朝鮮半島だよ? 「王の姓を変えれば希望が生まれるというのか?」 …ここは朝鮮半島だよ? 「選民意識で王族の尊厳を失った王(ワン)氏と、特権にまみれた権門勢家を擁護する僧侶までいる。民本と王道政治を理想とする士大夫が彼らに代われば、この地に希望を見出だせるのではないか?」 …士大夫も色々だし、理想論で現実は見ないよ?「民は都堂(トダン)で生きてるんじゃない!現場でいきてるんだ!」 …ここは朝鮮半島だよ? 「希望だと?冗談はよせっ!」 …モンジュの方が“朝鮮半島”を理解してますね? 「では廃位ではなく今上に僧位(ソニ)を促そう」 「譲位は謀反ではない」「どうせ圧力をかけるつもりだろう」 激おこモンジュ立ち去りかけに“ねるとん「ちょっと待った!」”三峰(サムボン) 「いつまで現実から目を背ける気だ?圃隠(ポウン)、力を貸してくれ。お前と共にイ将軍を王にすることが、私の夢だ。頼む」「三峰(サムボン)、その口を閉じろ!」 「私の目に映る現実は、お前が逆賊だということだ」 廃位にする条件 ・廃主(ペジュ)“朕”はシンドン息子噂 高達(コダル)寺の無学(ムハク)大師訪問イ・ソンゲ 「すべてを背負って生きるべきです。そこにも解脱の道はあります」 興国(フングク)寺で会合 モンジュも参加 譲位による危機招き…太上王(テサンワン)と上王(サンワン)として廃主(ペジュ)“朕”と昌(チャン)王が国に君臨 明が、今上を王(ワン)氏と認めてない上での譲位で、更に認めない モンジュ「今上を廃位すべきです」 「廃仮立真(ペガイプチン)。偽りの王(ワン)氏を追放し、真の王(ワン)氏を擁立します。これなら正当な理由となります」 「定昌君(チョンチャングン)王瑤(ワンヨ)を即位させるべきです」 イ・ソンゲが三峰(サムボン)にそそのかされてると断じるモンジュ 「イ将軍の戴冠式の日に命を絶ちます」「圃隠(ポウン)先生にとって、姓を守ることは命より大切なことですか」 「王氏が途絶えれば、高麗は滅亡します」 …それを狙ってるんですよ? 「高麗以外の祖国に生きる意味を見出せません」「このような腐敗した国に、そこまでの愛着が?」「愚かな親でさえも見捨てないのが子の務めです。愚かさゆえに愛し苦悩するのでは?」 …“国”であって、“民”は不在なのね イ・ソンゲの結論 「圃隠(ポウン)先生の提案通りに決めましょう」 …日和ったあ! 「ご苦労様です。お気をつけて」 イ・ソンゲと三峰(サムボン) 「圃隠(ポウン)先生と対話した時思ったことがある。私はこの人に王として仕えたいと。圃隠(ポウン)こそ、どんな困難があっても私の家臣にしたい。そうして見せる」 …と「お前はいらないよ」と直接ディスられる三峰(サムボン) モンジュの裏切りに顔芸対応皇太后アン氏 …血は繋がってなくても“朕”と母息子なんですね?それとも高麗王室の“伝統”? モンジュ主導で、廃主(ペジュ)と廃妃(ペビ)をドナドナ連行 1389年11月 昌(チャン)王は廃され定昌君(チョンチャングン)王瑤(ワンヨ)が即位し、高麗第34代国王(恭譲(コンヤン)王)となる 廃仮立真(ペガイプチン)の理念に基づき真の王氏が王位を奪還した 偽りの王氏ウ王と昌(チャン)王には惨めな最期が待ち受けていた …いやいや恭譲(コンヤン)王 焼き鏝で“消えた”西海龍王の鱗を焼き鏝で作るが、「王命によりシン・ウを処刑する」 …そしてシン・ウルトラマンへ続く?←違う! 最期は顔芸だけでなく、全身で芸 →斬られます 「私の姓を偽り、父上の名を汚した者どもを、ぶほぉっ(吐血?)、やつらは必ずや西をを海龍王の怒りを買うであろう。いっひっひっひっひっ」 …最期の見せ場終了 ウ王が命を落とした頃、昌(チャン)王は江華島(カンファド)で息絶える 恭譲(コンヤン)王訪問イ・セク 「君主としての威厳と風格を示してください」 …無理ゲー? モンジュを訪ねる三峰(サムボン) 「反逆心を抱く者とは個人的な対話は望まない」 恭譲(コンヤン)王とモンジュ 「王氏の国を守るため私は自らを偽る。そなたは国を守ってくれ」 →恭譲(コンヤン)王の任命書∶イ・セク復帰←モンジュの指示の体 歴史コーナー 全羅北道(チョルラプット)南原(ナムウォン)市 荒山大捷碑址(ファンサンテチョプピジ)…倭寇を撃退した戦場記念碑ふそく 楊広(ヤングァン)・全羅(チョルラ)・慶尚道(キョンサンド)の巡察使(スンチャルサ)を務めた太祖(テジョ)イ・ソンゲ(1335-1408) 血の岩…ナム川、倭寇の血が染み付いた岩 破碑(パビ)門…イ・ソンゲ建立戦勝碑。1943年朝鮮総督府の命令で破壊 一般バス花水(ファス)下車