鄭道伝<チョン・ドジョン>の37の情報・感想・評価

エピソード37
第37話
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Garararara

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すれ違い決定打 一賤則賤(イルチョンチュクチョン)、「お前も奉公人だ」、安辺韓氏(アンビョンハン)、「父上の欲です」、「太陽と月は同時に現れません」、「必ずあの2人を味方につける」、鞠問三峰(サムボン)、恭譲(コンヤン)王により三峰(サムボン)殺害指示する、「このまま続ければお前が命を落とす」、「これが私の自白だ」、民本vs「「私が、このチョン・モンジュが、そうしてみせよう」、「大義に溺れた2匹の怪物です」、「どんな手を使ってでも王になる!」、「大業は大勢を怪物に変えたのですね」、「お前自らが私のもとに玉璽(オクセ)を持ってこい!」、飲んだくれイ・ソンゲ落馬 ミン氏 イ・バンウォン妻 安辺韓氏(アンビョンハン) イ・ソンゲの和寧(ファリョン)の“1番目の奥様” 宅主(テクチュ)…高位官僚の妻の呼び方 一賤則賤(イルチョンチュクチョン)…親が奉公人なら子も奉公人 イ・セクとウ・ヒョンボの処刑願い三峰(サムボン) 和寧(ファリョン)の“1番目の奥様”死去 “2番目の奥さん”カン氏 「夫がいない間は、私と三峰(サムボン)様にお従いください」 都堂(トダン)に兵と圃隠(ポウン)チョン・モンジュ乱入 「悪党を捕らえに来た」 「チョン・ドジョンを巡軍獄(スングノク)へ連行せよ!」 「卑しい身分であることを隠して、貴賎の法に背いて国を欺いた」 ウ・ヒョンボの姻戚で還俗した僧が、奉公人との間に娘 ウ・ヨンに嫁がせ、生まれた娘が三峰(サムボン)実母 →一賤則賤(イルチョンチュクチョン) 「お前も奉公人だ」 葬儀 イ・ソンゲから、長男バンウと共に墓の近くに小屋を建て3年喪に服すよう指示されるバンウォン 三峰(サムボン)の件から話をそらすイ・ソンゲ 「三峰(サムボン)様とチョン・モンジュ、両者を得ようとするのは父上の欲です」 …モンジュ一択だよ? …“花いちもんめ”の世界? 「太陽と月は同時に現れません」 …軌道が違うから普通にあるよ?地平線から同時出現は条件によるだろうけど? 「父上の空に2人は同時に輝くことはできません」 …どちらが太陽で月? 「私が作ろうとしている空には、太陽と月が仲睦まじく浮かぶことができるだろう」 …現実見て!方向性が違いすぎるよ?! 「私は何があっても手放したくない」 …二兎を追う者は一兎をも得ず、ですね? …まず最愛のモンジュがいなくなり、後に三峰(サムボン)もいなくなります ←バンウォン活躍! 「必ずあの2人を味方につける」 …片方殺されかけてますよ? …三峰(サムボン)をディスってるだけのような? 「そうすれば2人は共に歩ける」 …事態を悪化させてるのに気づいて! ジランが、三峰(サムボン)の鞠問報告 ウ・ヨンの“淵”と“延”の違い 恭譲(コンヤン)王 「身分の卑しい者が高位に就くと、節度を欠く行動に出る」 …今は亡き顔芸“朕”てすね! ユン・ソジョン「殿下を王位に据えた功臣を罰するのですか?」 恭譲(コンヤン)王とモンジュ 「門下侍中(ムナシジュン)(イ・ソンゲ)が動く前にチョン・ドジョンを始末しろ」 自白のためのより残忍な拷問実施宣言モンジュ …ヘルコリア!ヘルコリア!ヘルコリア! 牢で苦しむ三峰(サムボン)訪問モンジュ 「悪行の報いを受けるがよい」 「この辺でや止めておけ。このまま続ければお前が命を落とす」 …イ・バンウォン出番待ちですね 「もはや高麗への儚い夢を捨てて、易姓の大業を成し遂げよう」 …人の夢と書いて“儚い” 「これが私の自白だ」「庶子という罪では流刑にしかできないが、正体を現してくれたな」 立ち上がり 「よかろう、お前を殺してやる」「大業には私だけでなく、イ将軍も決意を固めている」 …大業よりモンジュ優先だけどね? 「私を大逆罪にしたいなら、イ将軍も殺さねばならぬ。お前にそんな力が?」 「大義の対極は不義ではなく、別の大義があるかもしれない」「そうして!この国を滅ぼすことを正当化するつもりか?」 …既に滅びてるのでは? 「高麗は天に見捨てられ、民を見捨てた国だ!腐敗した国を守ることが大義と言えるのか?」 …ここは朝鮮半島だからね 「この枯れた地に性理学の理念と民本の精神が息づく国を築く」 …ここは朝鮮半島なんだってば 「徳望あるイ将軍が君主となり、お前が執政大臣になる。文武百官を統治する、そんな国を作りたい!」 …ここは朝鮮半島なんだよ 「それなら今の高麗でも十分可能だ」 …滅びてるのに? 「私が、このチョン・モンジュが、そうしてみせよう」「この高麗では無理だ!」 …そもそも朝鮮半島だからね 「高麗を侮るな!」 …客観的に見てる? 「どの国よりも長く続いてる」 …だから腐ってるんじゃ?過去の栄光より“今”を見て? 「圃隠(ポウン)、お前を待つ。この命がある限り、おまえを待ち続ける」 …予告通り先にモンジュ退場だけどね? 無言で立ち去るモンジュ、咽び泣く三峰(サムボン) 余韻なく、刑告知 “朝廷から退き奉化(ボンファ)への流刑にとどめる” 恭譲(コンヤン)王とイ・ソンゲ 「私は(門下侍中(ムナシジュン)を)辞めさせていただきます!」 辞職撤回を求めてイ・ソンゲ訪問モンジュ 「明日までに口実を作ってでも、三峰(サムボン)を処刑します」 易姓大業の件を持ち出し 「真の大業は、私と共に高麗を正すことです」「私の大業は、三峰(サムボン)と圃隠(ポウン)先生を左右に置いて、玉座に昇ることです」 …無理ゲー 「三峰(サムボン)には、圃隠(ポウン)先生に手を出すなと言いました。三峰(サムボン)が打たれても庶子と罵られても耐えましたが…」 「友を片付ける?」「友ではありますが、逆賊です」 「高麗は素晴らしい国かもしれぬが、40年来の友を殺すとは…。それでよいのか?」 …仕向けてるのは無自覚かき回しイ・ソンゲさんでは? 「もうあの頃の私たちは、この世にいません。大義に溺れた2匹の怪物です」「この場で言っておく!どんな手を使ってでも王になる!私を弾劾したければそうすればよい!イ・ソンゲが何者か、圃隠(ポウン)先生に見せてやろう」 「大業は大勢を怪物に変えたのですね」 「私の方が民を思う良き王になれる!お前が決めることではない!」 「チョン・モンジュ!都城(トソン)を血の海にしたくないだろ?お前自らが私のもとに玉璽(オクセ)を、持ってこいお前自ら、持ってくるのだ」 …大好きモンジュとの決別??わ 飲んだくれイ・ソンゲ落馬 …これで続くの?