鄭道伝<チョン・ドジョン>の38の情報・感想・評価

エピソード38
第38話
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Garararara

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士大夫も抹殺大好き←自分の手は汚さずにね 健在アピールして輿から落下し悪化イ・ソンゲ、ヨンチュンと再会、バンウから世子のお墨付き?、「先ほど殿下がお前の死罪を決めた」、「命が惜しければ、地獄への道は選ばなかった」、「私は、お前が注いでくれたこの酒で満足だ。感謝する」 「三峰(サムボン)、安らかに眠ってくれ」「無事を祈る」 歴史コーナー 全羅北道(チョルラプット)任実(イムシル)郡聖寿(ソンス)山、上耳(サンイ)庵、御筆閣(オピルガク)、三清洞(サムチョンドン)、歓喜潭 呑んだくれ落馬イ・ソンゲを都城(トソン)へ運ぶイ・ジラン 碧瀾渡(ピョンナンド)で休憩 圃隠(ポウン)チョン・モンジュの先手 チョ・ジュンとナム・ウンとユン・ソジョン捕縛 キム・ジニャンたちが弾劾…謀反を企てた罪 側近逮捕でも不安解消できず、碧瀾渡(ピョンナンド)へ宿衛(スギ)軍を送り殺害させようとする恭譲(コンヤン)王と黙認モンジュ 包囲されるイ・ソンゲ 「輿を壊せ」 囲いなし輿で(偽装)健在アピール サダソる→矢を射掛ければ一発チャンスだよ? イ・ソンゲの都城(トソン)到着 周目の前で輿から落ちて倒れるイ・ソンゲ …頭を打った? 流刑地奉化(ボンファ)到着三峰(サムボン) 保授主人(ポスジュイン)になったヨンチュンとの再会 後を追ってきた妻チェ氏とトゥッポも遅れて到着 …今度は現地妻は許さないわよ!かな? →自分は下女に、子供たちは殺害されるから、大義をやめてくれと訴え ファン・ヨンとチョンボクとヤンジの思い出 流刑中に観相学を習ったハ・リュン 「師兄(モンジュ)の顔に死の兆しが出ています」 …三峰(サムボン)のプラグに続いてですね? 巡軍獄(スングノク)収監三峰(サムボン) イ家家族会議 イ・バンウ「父上が王になったら、私はイ家の名を捨てよう。世子の座はお前(バンウォン)にくれてやる!」 …その上の兄3人すっとばしましたね?フラグですね? 牢から三峰(サムボン)を出し、酒を酌み交わすモンジュ 「先ほど殿下がお前の死罪を決めた」「仲間はどうなる?」「流刑先に毒が届くだろう」「命乞いをしてみよ。そうすればイ将軍はお前を殺さないかもしれぬ」 …5男が出番待ちですよ? 「命が惜しければ、地獄への道は選ばなかった」 …ここは朝鮮半島だよ?ヘルコリア! 「お前の家族の命と身分を保証しよぅ」「感謝する」 「私は、お前が注いでくれたこの酒で満足だ。感謝する。お前にも酒を注いでやろう」 歴史コーナー 全羅北道(チョルラプット)任実(イムシル)郡 聖寿(ソンス)山 上耳(サンイ)庵…王になる啓示を受けた寺(30話歴史コーナーの銀水(ウンス)寺とは別なのね) 御筆閣(オピルガク) 三清洞(サムチョンドン)と刻まれた巨石。天から“聖寿万歳”と3回聞こえたイ・ソンゲ自ら彫った 歓喜潭…王建が天命に喜び記した岩 高麗大殿(テジョン)王建(ワン・ゴン)も王となる前に100日間修行 聖寿停留所で下車