鄭道伝<チョン・ドジョン>の49の情報・感想・評価

エピソード49
第49話
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Garararara

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ミン氏大活躍と偽造と天然の差 「悲しみを酒で紛らわすなんて男としてみっともないです」、21話の薫陶、偽装飲んだくれ、朱元璋崩御、危篤イ・ソンゲおじいちゃん、訓練欠席指揮官292人の弾劾断行、佛氏雑弁(プルチャッピョン)、「今までで最も悪質な詭弁でした」、己巳(つちのとみ)の日の人定(インギョン)が合図、「これより狩りを始める」 人定(インギョン)…夜間外出禁止を告げる鐘の音 武将を斬る靖安君(チョンアングン)イ・バンウォン 武器と名簿差し出しを飲むミン氏 イ・バンウォン連行は「今回だけは目をつぶってください。昔のよしみで…」ミン氏 「奥様に感謝すべきです」 …勝利を確信して慢心しないで連行してれば←偽怪物だから仕方なし?←三峰(サムボン)死亡確定! シム・ヒョセン「靖安君(チョンアングン)様をそう簡単に許してよいのですか?」 …言うたれ!←手遅れだけどね? 軍事訓練を見る太祖(テジョ)イ・ソンゲ 「見るに耐えん。王の親衛隊として集まった精鋭たちが、あれほどまで弱々しいとは。全く役に立たぬ!」 …フラグですね? …剣の軌道がブレまくって腰も入ってませんね? 明の密偵から報告 皇帝朱元璋(しゅげんしょう)崩御 飲んだくれイ・バンウォンとミン氏 「悲しみを酒で紛らわすなんて、男としてみっともないです」 「(世間から)“酒に溺れた男”と呼ばれるだろう。そうすれば三峰(サムボン)も油断するはずだ」 「この世は三峰(サムボン)の世だと思わせるのだ」 思い出す三峰(サムボン)の教え「勝利を確信した時こそ油断は禁物だ。故に今こそが危機だ」(21話) …薫陶が活かされてますよ、三峰(サムボン)さん?←殺されても満足? 「はたしてあの男は、あの言葉を記憶しているだろうか?」 …してたら連行してたよね?←権力者どんまい! イ・ソンゲおじいちゃんの元気アピール →倒れてるのを発見されるイ・ソンゲおじいちゃん 遼東征伐 農繁期後、10万の出兵で鴨緑江(おうりょくこう)渡河の計画 イ・ソンゲ体調問題で討伐取り止め案 三峰(サムボン)「遼東征伐の異義は認めぬ」 忠清道(チュンチョンド)の役所にいるハ・リュンに報告訪問イ・スッポン イ・バンウォンの偽装飲んだくれ -N- ドジョンは司憲府(サホンブ)に訴え、訓練を欠席した指揮官292人の弾劾を断行 王子も全員 イ・ジラン(や家に新しい国の女が来てるナム・ウン)など開国功臣も イ・ソンゲの計らいで王子と功臣は処罰免除され、麾下の将軍のみ拷問 1398年8月、政局は一寸先も見通せぬ状況に陥っていた …焦る三峰(サムボン)の強行で恨み買いましたね? 吁斎(ウジェ)チョ・ジュンを訪問三峰(サムボン) 佛氏雑弁(プルチャッピョン) 高麗の国教だった仏教の教理(輪廻転生や精神不滅説など)を、性理学(太極・陰陽五行)の理屈でロジカルに論破しまくった本で、後の朝鮮王朝500年の「崇儒排仏(儒教を尊び、仏教を排する)」という国家スローガンの骨格になった、三峰(サムボン)の遺作(by.Gemini) 「あとがきを書いてほしい」 「仏教を批判する書なら、私よりクォン・グンのほうが適任でしょう」 「吁斎(ウジェ)よ、協力してくれ」 「私は明と対等な関係を構築したいのだ。それが民本を反するだろうか?」「今までで最も悪質な詭弁でした。きれいごとを並べても結局は戦なのです。自らの理想を実現するために、ある政治家が民を利用しています。それこそが遼東です」 …結局死後にシステムは採用するんでしょ? 「1カ月猶予をやる。その間に勇退するか、墓地を探せ」「三峰(サムボン)様は、今どのような姿でしょう?」 …棺桶に足を突っ込んでるよ? 「紛れもなく怪物です」 …偽造のね。天然が控えてますよ? イ・ソンゲ危篤 自分の寿命を考え焦る三峰(サムボン)ま “憂いの芽”王子たちを“摘み取る”提案シム・ヒョセン ハ・リュンからイ・バンウォンへ手紙 “先手を打って三峰(サムボン)を鎮圧しましょう。忠清道(チュンチン)から兵を率いて都城(トソン)へ向かいます” 己巳(つちのとみ)の日の人定(インギョン)が合図 「チョン・ドジョンがこの世を去る時刻だ」 ミン氏が偽装隠し武器 イ・ソンゲ危篤につき王宮へ緊急呼び出しイ・バンウォン ミン氏の怪しいと指摘 殺さない三峰(サムボン) …そして自分が殺されることに 圃隠(ポウン)チョン・モンジュの墓参り三峰(サムボン)とチチェ氏 「(イ・バンウォンを殺せず)私は怪物になりきれなかったのだ。怪物でもなく、お前のような賢者でもない。(笑)だから私にはふさわしくないと言ったのだよ」 墓を撫で 「酷いぞ!お前こそ愚か者だ圃隠(ポウン)よ、全ては終わった。大志はあと一歩で終わる」 …終わってないよね? 「間もなくこの三韓の地に万本の歴史が始めるだろう。見守っていてくれ、あの世から」 …一緒にね? 「この未熟な友に、力を授けてくれ」 …「おらに力を分けてくれ!」 …未熟で怪物になりきれず死にますね? チェ・氏と2人三峰(サムボン) 仙人(ソニン) 橋の下を流れる水は 紫霞洞(チャハドン)へと注ぐ 500年の王業は水の音のみ 滅びた故国を問うても益なし 三峰(サムボン)の懐古歌(フェゴガ) 原典(時調・シジョ) ​선인교(仙人橋) 내러간 물이 자하동(紫霞洞)에 흘러드니 반천년(半千年) 왕업(王業)이 물소리뿐이로다 아이아 고국흥망(古國興亡)を 물어 무삼하리 仙人橋の下を流れる水が 紫霞洞へと注ぎ込む(※仙人橋・紫霞洞は高麗の都・開城の名勝) ​五百年の王業(高麗の歴史)も 今や虚しい水の音ばかりだ 童(わらべ)よ 滅び去った故国の興亡など 問うて何になろうか(いくら嘆いても意味がない)(by.Gemini) ハ・リュンは水原(スウォンブ)府到着 今は漢陽(ハニャン)への向けて スッポンは手税を集めてトランク武器庫を占拠したらチョ・ヨンムと合流 →人定(インギョン)の鐘まで三峰(サムボン)を探せ! 呑気にみんなで酒飲み三峰(サムボン)一同 「これより狩りを始める」