華麗なる一族の10の情報・感想・評価

エピソード10
第十話
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あらすじ
阪神特殊製鋼の財務調査の結果が大介と三雲に伝えられる。経営の立て直しは限りなく困難であることと同時に、融資比率がメインの阪神銀行よりも大同銀行の方が多くなっていることが明らかになる。これは、大介の計略の一手であったが、実行した経理担当銭高(甲本雅裕)は自らの判断だったと大介の関与を認めない。一方の大介は“小が大を食う合併”の最終段階として、佐橋総理大臣(伊武雅刀)に会いに行く。
コメント1件
もずめ

もずめ

銀平は鉄平のこと大好きなんだな 必死に励ます姿になんだか泣けた マキコにはあんなに冷たいのに 冷たいというか興味がないのよね 大介は銀行や阪神特殊製鋼を使って銀平の祖父に復讐してるだけなんだよな 相子をこれみよがしに優遇してるのも妻と祖父への復讐なのかも 子供だなー